日常・2007年

2007年12月21日 (金)

『クラブ・ワールドカップ』

12月16日

横浜へサッカー

「赤」をまとい(にわかレッズ。と言うか「日本代表」として)
「白」を忍ばせています。

かつて「若手」だった(当たり前だけど)マルディーニの「最後の姿」(?)
をしかと焼き付けてきます。

そして、カカ~☆
生カカは、昨年の、「ベルリン・スタジアム」以来です。
(ブラジルvsクロアチア)
あの時は、左足を振りぬいた「ミドル」が、ゴールを突き刺しました。
(結局、それが「決勝点」になり「1-0」でブラジル勝ち)

では、これから向かいます手(チョキ)

(超日記風に)

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確率があるうちは、、、

いや~、それにしても、である。
改めて「勝負は下駄を履くまで判らない」
という言葉を噛み締めている、、、。

結果論だが、アントラーズが勝ったので、レッズは「勝ち」しかなかったわけだが。
それにしても、降格決定チーム、半年「勝ち無し」のチーム『横浜FC』との対戦であれば、「アジアの王者」の「楽勝」と普通思うだろう。
だが「現実」の「勝負」は違ったんだよな~。

たまたま図書館に行く用事があったので、新聞「大人読み」(って言葉あんのか(^_^;))
「三大紙」系列だと、『日刊スポーツ』が一面トップ(当たり前だろ!)
『スポーツ報知』はしょうがないとして、『スポニチ』が一面トップに持って来てないのには唖然。
だめじゃんバッド(下向き矢印)
ここは『王将戦』を載せているので、心情的に好きなスポーツ紙なんだけどな。
(って、ほとんどスポーツ紙って見ないけど。なので、どーでもいいのですが)

色々書いてあったが、それにしても「9連勝」とは本当に「凄い☆」の一語に尽きる。
トーナメントでも、そんなに「連戦」の大会はないぞ。
言ってみれば(これは「将棋界」の話ね)
例えば、『王座戦』で、「C級2組」の棋士が、「第一次予選」を勝ち抜き、「第二次予選」も突破して、「本線トーナメント」を勝ち上がり「挑戦者」になるような感じ。
(って言っても、判りませんよね、、、)
その「確率」たるや☆

ちなみに、「7大タイトル」中、トーナメント形式の「タイトル戦」は、今は『王座戦』だけ。
『竜王戦』『棋王戦』は、トーナメント戦だが、「敗者復活」の裏街道、あるいは「挑戦者決定戦」(2勝先取り)があるので「負け」は許される。
ともあれ、「その道」は、とてつもなく「遠い」、、、。

あと、どちらかと言うと「マイナーな新記録」が並ぶ。
「一回も首位に立っていない」
「勝ち点差11の逆転」
「(日本)代表選手が一人も居ない」(「元」や「前」は居るけど)
「出だし、5試合勝ち無し」

ただし、数字を良く見ると、レッズは「負け」は確かに少ないが、引き分けも多いのである。
(20勝10分け)
アントラーズは、負けはちょっと多いが、「勝ち」で上回っている。
当然「引き分け」も少ない。

それにしても、最後の最後で、レッズ「あと一勝」で良かったのだが、その「一勝」が遠かった、、、。
逆に、「一敗も(引き分けすら)許されない状況」で、総て勝ち切ったアントラーズに脱帽。

最後に、感動した「発見」
PKで(左サイドに叩き込んだ)小笠原は、インステップ(系)で振り抜いたと思ったのだが、
「写真」を見ると、インサイド(系)で振り抜いていた!
もっと驚いたのは、軸足が左向きではなく、(写真の角度で微妙にちがい、いまいち特定できず)ちょい右、あるいは、中央に向いていたのだ。
この「軸足の駆け引き」も当然あったのだ(多分)
それにしても、あの重圧で、よく決めたよ。

(本日のお言葉)
「確率があるうちは、諦めるな!」

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2007年12月 5日 (水)

『J』の結末「劇」(ドラマ)~アントラーズ「10冠」

いや~、それにしても、である。
改めて「勝負は下駄を履くまで判らない」
という言葉を噛み締めている、、、。

結果論だが、アントラーズが勝ったので、レッズは「勝ち」しかなかったわけだが。
それにしても、降格決定チーム、半年「勝ち無し」のチーム「横浜FC」との対戦であれば、「アジアの王者」の「楽勝」と普通思うだろう。
だが「現実」の「勝負」は違ったんだよな~。

たまたま図書館に行く用事があったので、新聞「大人読み」(って言葉あんのか(^_^;))
「三大紙」系列だと、『日刊スポーツ』が一面トップ(当たり前だろ!)
『スポーツ報知』はしょうがないとして、『スポニチ』が一面トップに持って来てないのには唖然。だめじゃんバッド(下向き矢印)
ここは『王将戦』を載せているので、心情的に好きなスポーツ紙なんだけどな。
(って、ほとんどスポーツ紙って見ないけど。なので、どーでもいいのですが)

色々書いてあったが、それにしても「9連勝」とは本当に「凄い☆」の一語に尽きる。
トーナメントでも、そんなに「連戦」の大会はないぞ。
言ってみれば(これは「将棋界」の話ね)
例えば、『王座戦』で、「C級2組」の棋士が、「第一次予選」を勝ち抜き、「第二次予選」も突破して、「本線トーナメント」を勝ち上がり「挑戦者」になるような感じ。
(って言っても、判りませんよね、、、)
その「確率」たるや☆

ちなみに、「7大タイトル」中、トーナメント形式の「タイトル戦」は、今は『王座戦』だけ。
『竜王戦』『棋王戦』は、トーナメント戦だが、「敗者復活」の裏街道、あるいは「挑戦者決定戦」(2勝先取り)があるので「負け」は許される。
ともあれ、「その道」は、とてつもなく「遠い」、、、。

あと、どちらかと言うと「マイナーな新記録」が並ぶ。
「一回も首位に立っていない」
「勝ち点差11の逆転」
「(日本)代表選手が一人も居ない」(「元」や「前」は居るけど)
「出だし、5試合勝ち無し」

ただし、数字を良く見ると、レッズは「負け」は確かに少ないが、引き分けも多いのである。
(20勝10分け)
アントラーズは、負けはちょっと多いが、「勝ち」で上回っている。
当然「引き分け」も少ない。

それにしても、最後の最後で、レッズ「あと一勝」で良かったのだが、その「一勝」が遠かった、、、。
逆に、「一敗も(引き分けすら)許されない状況」で、総て勝ち切ったアントラーズに脱帽。

最後に、感動した「発見」
PKで(左サイドに叩き込んだ)小笠原は、インステップ(系)で振り抜いたと思ったのだが、
「写真」を見ると、インサイド(系)で振り抜いていた!
もっと驚いたのは、軸足が左向きではなく、(写真の角度で微妙にちがい、いまいち特定できず)ちょい右、あるいは、中央に向いていたのだ。
この「軸足の駆け引き」も当然あったのだ(多分)
それにしても、あの重圧で、よく決めたよ。

(本日のお言葉)
「確率があるうちは、諦めるな!」

※(ミクシー)「コメント」へのレス
♪Tさん
素早いコメントどうもです☆

ジーコのコメント「今でも魂はカシマにあります!」
というフレーズには泣かされますねm(__)m

ジーコ、アント、と言えば、
今でも「J開幕」時の、「アントvsグランパ」を思い出します。
はっきり言って、どのチーム、何が何やら良く判らず(アルビは未だ「下」でバタバタしてましたし)
とにかく(ジーコの)「アント」vs(リネカーの)「グランパ」に焦点を合わせて(ほぼ)「開幕戦」に備えました。

結果は、、、
ジーコ先生の「ハット・トリック」を含め、アントの完勝!でしたね。
「3点目」の、アルシンドの左からのクロスに、ドンピシャで合わせたジーコのボレーは美しかった指でOK

片や、リネカー、全く「仕事」できずの巻でしたね。
(当時、グランパに居た、ジョルジーニョという、中盤を良く仕切っていた選手が好きでした)

つい(興奮して)長くなります、、、(^_^;)

ガンバ、今年も残念でしたね。
『天皇杯』に焦点を合わせて「取りに」行って下さい!
(鈴木)「しんご」にご用心。
アルビ、最終節、見事に彼の左足(「1アシスト1ゴール」)に、やられました。
(放出した選手の「恩返し」!ですか、、、)

♪Mさん
代表戦がしばらくない今日この頃ですが、体調は如何ですか(^_^;)

小笠原、、、「静かなる仕事師」って感じですね。
PKに向かう顔、、、「いい顔」してました☆

あの「軸足の駆け引き」は、他の選手もやっているのですが、
「写真」でまじまじと見せられ、改めて感動しました。
とにかく、思いっ切り振りぬいたexclamation ×2ことに、これまた感動でした。
「場面」が「場面」でしたからね。
ああいう場面、結構はずしたりするんですよね、、、。

ジョルジと言えば、
「代表」では、右サイド・バックやってましたが、
「アント」では、(4-4-2で)右のボランチが多かったんですね。
これまた、発見電球
(某スポーツ紙の「アント・システムの変遷」より)

やっぱ「代表」は、「J」からの「延長」ですから、
(それだけじゃないですけど)
観ましょうね!(って、私のことでもありますが(^_^;))

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2007年11月11日 (日)

『練馬祭り』にて

(10月21日)
Yの知人が、某ブースでお手伝いしていると言うので、
「ひやかし」に、絶好の秋晴れの下、散歩がてら、練馬で下車し、会場のK中へと向かう。

ところが、である。
練馬文化センターの裏手から、総合運動場へと向かう道に凄い人だかり。
そして、笛太鼓の音も賑やかに、、、「阿波踊り」の連が、続々と。
すると突然、Yが「Hさん!」
なんと、ジャズ研の後輩Tの旦那さんが笛を手に、ニコニコしてるではありませんか!
正に、出会い頭の遭遇なのであった。
彼らは「N連」に属していて、一度など、ちゃんとお招きを受け、某所で観させてもらったことはあったが、こんなところで会おうとは。
それにしても、物凄い偶然、確率だと思うが、、、いや~ビックリしたなあ、もう(古いか)なのであった。

しばし、観させてもらいつつ、一緒になって移動し、会場へ。
いきなり、目立つところで、『○○レンジャー・ショー』がその最中で、静かに盛り上がっていた。
司会のお姉さんがいいんだよな~。
「のってる!みんな~!じゃ~○○に手を振ろうね~手(チョキ)、、、」
みたいな。
あの、独自な「黄色い声」でね(^_^)

「体脂肪測定」のブースがあったので、試しに乗ってみた。
(主な数値)
「インピーダンス」399Ω
(身体が持っている電気抵抗のことで、筋肉量が増えるとこの値は下がっていきます)
「脂肪率」14・8%
(30歳以上の「適正」17~23%)
「BMI」22・5
(疾病が少ないのは「22」とされています)

そこのおばさん(失礼)、スタッフの女性に「大変良い数値ですね☆」とほめられましたよ(^_^)

『酒害相談』ブースで、「パッチテスト」も受けて(貼って)みる。
これは、みえみえで「結果」は判っているのだが、ま、「ひやかし」的に(暇そうだったので)
なんだか、吉原を「ひやかして」歩いている気分になってきたりして、、、。

そこに、置いてあった「パンフ」を何点かもらう。
「アルコール依存症」について、など。
「アルコール中毒」とは、違う「概念」で(「中毒」と言うのは、単なる、その「症状」である)、
「アルコール依存症」が「病気」という「概念」で、と捉えられている、、、など。
(一種の「コントロール障害」)
それは「断酒」しかない、とも。
そうすれば、フツーに「日常生活」が送れるのだ、とも。
結構知らないことばかりでありましたm(__)m

かくして、ある「健康的な」秋晴れの午後、は静かに過ぎ行く。
こう言う、「何気ない日常」を「ささやかな幸せ」と言うのだと思う。
と、最近、年のせいか、しみじみそう思う今日この頃であります。

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限りなき探求

(10月20日)
『大東杯』に、(わがチームの)スタッフとしてではなく、一(地域の)審判員として(個人)参加。
この大会は、単なる「カップ争奪戦」だけでなく、「審判員の向上」も要綱に謳っている、非常に、ユニークな大会なのだ。

なにしろ、このチームの「総監督」は、ワールドカップで初めて「笛を吹いた(主審)」高田静夫さんなのである。
(「本業」としては、『高田スポーツ』という店を経営されていて、たまに店にも出ておられる。
その時は、単なる、町場のスポーツ店のにこやかな気のいいおやじ(失礼!)である、、、)

で、各試合毎に、審判員同士の試合前の打ち合わせ。
試合後の、「第三者」も交えての「反省会」も持たれるのである。
この「反省会」が、非常に「勉強」になるのだ。
結局、6試合中、5試合に参加させてもらった。
とりわけ、大東の監督でもあるNさんのコメントが非常に参考になり、大いに啓発させられた。
不遜ながら、私も、気の付いたこと、ところにコメントをつけさせていただいた。

「審判員への道」も、深くて遠い、、、。

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2007年8月27日 (月)

22日 大泉路上温度事情

気象庁発表気温は、わかったよ、という感じなのだが、
じゃ、「路上」はどうよ、というので、
「100キン」にて温度計を購入。
チャリの前カゴに入れて直射晴れ&徒歩にて店へ。
ビルに入る前に、見ると、40度近くと指していたです。
ひえ~exclamation ×2
って、言うか、この温度計、安物につき「40度」までしかないのですよ。
もしかして、、、。

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2007年8月20日 (月)

練馬「37・9度」☆

8月17日の気温。
(都心は36・4度)

その少し前、12時頃、帰宅途中、路上を歩いていたが、、、。
帰宅後、夕方まで泥のように眠って「そんなこととは」ちーとも知らなかったです。

その気温「体感」したかったという「怖いもの見たさ」も、、、。

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2007年8月18日 (土)

半日呑んでいた~帰省の巻

16日

ちょっと早起きして、
9時半頃の新幹線で一路新潟へ。

動き始めて、先ずは「儀式のプシュビール」を。
一人乾杯の後、『世の中ついでに生きてたい』(志ん朝対談集)
をくくりつつ。
(結局、ちょうど読了)

新潟も東京と同じくらい暑い。

両親と、駅ビルの某居酒屋で食事。
二人とも「大正」の生まれで、80を越えているのだが、
とりあえずは「元気」でいてくれるのは、最高の「子孝行」と感謝。

途中、高校時代の友人二人が「合流」
そのまま「居続け」で、杯を重ねる。

Sは、昨年から、某所に「単身赴任」の身。
今年の春に「腸閉塞」をやり、緊急手術~入院。
おかみさん「緊急出動」

Yは、原因不明から来る、頚椎の「ズレ」から、数年にわたり、二回の手術。結局、「完治」せず、、、先頃「自主退社」に至る。

ま、人生50数年を重ねてくると、色々なことがあるもので、、、
こうして杯を組み交わすというのは、本当に「ありがたい」ことだと思う。
実際、ジャズ研の後輩(年は同じだが)は、数年前「あちら」に旅立って行った、、、。

夜も更けてきたので、『ジョイアミーア』というライヴレストランにしょばを変え、
『大橋諭&ニューオリンズNYコネクション』を聴く。
大橋さんは、最近「ネット某所」で知り合った方で(同じ大学の同じ学科!というのも何かの「ご縁」)
ようやく「初めまして」のご挨拶を交わす。
サトルさんのラッパ、力強く、暖かく、しなやかで、それは堂々としたものだった。
(まだ若いのに!)
共演者は、向うのバリバリの「現役」で(マルサリス・バンドのメンツが居たり)、これまた素晴らしいプレーを披露してくれた。
満ち足りた「濃~い」時間であった。

その後、クールダウン(?)のため、蕎麦屋でまた一杯。
とにかく、我々は倒れるまで呑み続けるのである。
最後は、何をどうしゃべったのか、、、。

翌日、新潟は、ちょっと「おしめり」があったようで、涼しくなっていた。
昼頃、また「東京の人」になる。
相変わらず、こちらは暑い☆

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2007年8月15日 (水)

今季「初試合」

12日

区の「S運動公園」に「チーム・スタッフ」として登録していて、毎月web上でとりに行っているのだが、なかなか当たらない(というか、日曜日は、はじめから「区の大会」でおさえられていて「空き」がない月が多い)
が、今回は、首尾よくゲット!

pm3~6時。
68m・105mのフィールド。
(スペースありまくりです(^_^;))

ピッチ上の体感温度は「35度」くらい晴れ

以下、クラブ内配信メールを転載。

昨日「S運動公園」にて、
「大六スタッフ試合~真夏のメタボ解消大作戦!?」が行われました。
久々の(今季初)「スタッフ試合」でした。

3チームで総当り。
15分を、それぞれ4本。

我がチームは、見事に「コーチ」と「中1・OB」6名づつ、計12名。

前線を「中学生」に任せて、後方を「コーチ」が頑張る!布陣で戦いました。
半分が中学生ですから、どうなるかと思われましたが、
とりわけ「コーチ」の「体を張った頑張り」に、
なんとか「無得点」で、切り抜けることができました。

「中学生」も、はじめは、ボールを持つと、体で潰されることが多かったのですが、
だんだん、少ないタッチ数で、パスを廻す事に切り替え、
結構チャンスを作って「善戦」していました。
そして、守っては、正にダイナモ的スタミナで、前線から、よくプレスをかけてくれました。

「得点」は、相手陣内右サイドで得たFKから。
S絶妙なクロスを、ゴール前に。
それをT、ナイストラップから、力むことなく「流し込み」ゴール!!

結果、1勝、1分、でした。

ともあれ、熱中症になる選手も出ず、大怪我もなく、
無事「強化試合?」を終えることができました。

その後、某和食屋に流れ「お疲れ様・呑み会」が開かれました。
「これからのクラブのあり方(方針)」「具体的な選手起用」など、
普段は、コーチ間で、なかなか突っ込んだ話ができないのが「実情」なのですが、
すきっ腹に生ビールの勢いもあってか?
「本音出まくり・実名飛び交いトーク」が熱く展開されました。

ということで、日曜日の「S」は、なかなか取れないのですが、
また「さくら咲く!」を目指したいと思います。
(ちなみに、10月は(も!)既に埋まっていて(区の大会、とか)、予約不可状態でした)

お疲れ様でした。
またやりましょう☆
(以上)

ボランチとして出場。
個人的には、今季初得点を狙いに行ったのだが、守備で精一杯で、上がるどころではなく、だんだん足もつりそうになり、暑さも相まって、もうヘロヘロ。
最終ピリオドでは、右すねのちょっと外側を蹴られ、足引き摺り状態で、立っているのがやっとという、、、。
とにかく、倒れず、なんとか無事帰還いたしました(フゥ~)

「ナイス・スルー・パス」が一本。
「彼」がGKとの一対一を決めれば「アシスト」がつくところだったが、、、。
ま、このパスが出ただけで「良し」としよう手(チョキ)

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猛暑猛暑猛暑!!!

11日

でも「夏」ですからね。
「なつ~☆」じゃないと、「秋」が来ないのです。
ひいては「誕生日」(9・1)が、つるんと来ないのです。

昨日、35・7度。
本日、36・4度。

流石に「体温」は「き」ますね。

明日は、久々の「(サッカーの)試合」です。
(久々に、某グラウンドが「当たった☆」ので)
3チームの総当り。
「15分ハーフ」くらいにしておこうかな。
(いつもなら「20分ハーフ」なんですが)
とにかく、今季「初得点」を狙いに行きます!
but その前に、倒れないように(^_^;)

BSで「1967年特集」をやっていました。
(途中まで、流し見)
「リカちゃん人形・誕生秘話」が興味深かったですね。
なぜ、姓が「香川」なのか!?とか。

そして「ミニスカ」の年でもあったのですね。
今でも覚えているのは、
当時の佐藤首相が訪米した時、そのおかみさんが、見事に「ミニスカ」だったこと。
あの頃、60は過ぎていたのでは、、、。
ウーム「流行」恐るべし。

他に、「電子計算機」とか。

40年前のことですね、、、。
(でも、そんな前には感じないのが不思議です)

当時、私「ブラバン少年」で、ホルン(もどき)を吹いていました。

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