謹賀新年
「2011年」明けました
本年もよろしくお願いいたします。
31日に帰省して、昨日3日戻って来ました。
今年の年末年始は、正に「シュトルム・ウント・ドランク(しっぷうどとう)」でありました。
両親が相次いで入院したのです。
24日父。
28日母。
(実は、「そんなわけ」で、29日緊急半日帰省敢行!だったのです)
不幸中の幸いといいますか、両親とも「骨(系)の損傷」で、
「安静」にしていれば直る、と言うものでした。
二人とも大正生まれ(父10年・89歳&母14年・85歳)
「より一層養生しなさい」
と言う「天の声」なのでしょう。
ともあれ、今後、「介護(方面)」が切実な問題になって来たことは確かです。
そんなことを踏まえ、ある方への年賀状に、このように記したわけなんです。
「変わらないで在ることの『ありがたさ』を今かみしめています」
※「つぶやき」に掲載。
「実家」と言うのは、「親」が居てこそ、
と言うことを改めて噛みしめた年末年始でした。
それでは、最後になりましたが、
皆様の本年のご多幸とご健勝をお祈りいたします。
| 固定リンク
「『in“F”』2011年」カテゴリの記事
- 『花の街』江間章子~を巡って。(2011.12.25)
- Miyaさんの日記~つい嬉しかったのでコピペ☆(2011.11.19)
- 本日『FMT』☆そして『翠川敬基』、、、。(2011.07.22)
- 「義捐金(カンパ)」のご報告(2011.05.13)
- 「震災復興支援祈念ライヴ」のお礼とご報告。(2011.05.06)
この記事へのコメントは終了しました。


コメント