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2010年11月16日 (火)

『ウィーン国立歌劇場』総支配人・ホーレンダー・フェアウェル・ガラ

『リエンチ』序曲。メータ。
で開幕。

☆以下「歌もの」(指揮者のみ記載)

トップバターは、
『ジークフリート』パッパーノ。(ドミンゴ)
※いきなりすんごい拍手だ富士山
そりゃ「ドミンゴ先生」だもんな。

『トロヴァトーレ』メータ。
『コジ』ウェルザー=メスト。
『フェドーラ』ルイージ。
などなど、、、。

『無口な女』(クヴァストホフ)
「なんと音楽は美しい、、、。なんと人生は美しい、、、。」
彼は「オペラ」に出たことあったんだっけ?

(メモ代わりに)打ってたら疲れたバッド(下向き矢印)
もう止め!

「〆」は、
『ファルスタッフ』~『人生はすべて冗談』


と言うことで、途中モーローとしつつ、なんとか完観。
4時間余り、お疲れ様でした~おれ☆

乙女座本日の『ウィーン国立歌劇場管弦楽団』(≒ウィーー・フィル)~「コン・ミス」だった。

クリップ「収益」は、モルドバの孤児300人へ送られる。とのこと(ホーレンダー)

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