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2010年3月

2010年3月17日 (水)

『いっそうたんご』vs『たんごいっそう』

「タイトル」だけだと、なにやら「かよ~きょく」の題名のようですが、、、あせあせ(飛び散る汗)

「一噌タンゴ」vs「タンゴ一噌」

更に「解題」すると、

「一噌幸弘→タンゴ」(一噌幸弘「タンゴ」に挑戦!)
vs
「タンゴな人々→一噌幸弘」(タンゴ奏者「一噌曲」に挑戦!)

って感じです。

3月19日(金)
会田桃子(vn)
一噌幸弘(能管、笛)
青木菜穂子(p)
北村聡(bn)

先ほど、「リハ」が展開されてました。
※一噌さんと青木さんは、正に本日只今「初めまして」でありました。
家近いのにね。って、そ~ゆ~問題じゃないたらーっ(汗)

このメンバー見た時、初めは「何やるん?」でしたが、
これでようやく「全貌」が見えてきました。
で、また「タイトル」に戻ります。
「そういうこと(意味)」であります。

「タンゴ・スペシャリスト」
vs
「一噌流笛方(重要無形文化財総合指定者)」
のガチンコ・コラボ。
これこそ「トーキョー・ミュージック・シーン」でしょう富士山
「世界」を見据えつつ、この日「世界初演」的発信なるダッシュ(走り出す様)

乞うご期待&ご来店。

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2010年3月13日 (土)

盛岡からの手紙

「こんにちは、メールです。」

って「ハガキ」が届いた。

だからどうだ、ってことではあるんだが、、、あせあせ
でも、このハガキ、妙に「新鮮」☆だった。

確かに、これ(ハガキ、手紙)が、今までの「メール」だったんだよな。
(私的には、10年ちょっと前まで)

冒頭に上記のフレーズがあり、、、
末尾に、

「当方の携帯=○○○~」

が置かれて、結ばれていた。
さすがに、ケイタイは持ってんだぁ~。
(おれ、未だに「ケイタイ不携帯」野郎)
で、メルアドは、結局判らず終いたらーっ(汗)
(据え置き留守電には、「メール下さい」って、
おれのメルアド吹き込んでおいたんだけどなぁ~)

「そういう主義」exclamation & question

ハガキで返信しようと思っている。

「どうも。メールありがとうございました。」

クリップ 【mail】(2)
n. 鎖かたびら。鎖よろい。
vt. 鎖かたびらを着せる。武装させる。

と言う意味も。ウーム、、、。

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ヘイデン(師匠)を巡るメモ

昨日の日記の延長、、、的な。

某投稿サイトに、以下のような、「知らなかったぞ!仰天もの」が☆

Keith Jarrett & Charlie Haden Duo
"How Deep Is The Ocean"
from "Rambling Boy" Charlie Haden Documentary (2009)

これは「DVD」で出ているようですね。
(日本発売は不明。ご存知の方、ご教示あれ)
http://www.charliehadenfilm.com/home.html

で、その周辺の検索系より。
師匠の最新(?)インタビューが。
http://thebadplus.typepad.com/dothemath/2008/03/interview-with.html

※この「邦訳」、どこかに掲載されてませんかね。活字系でも、ネット系でも。

ちなみに、この方のブログが面白い!
上記「URL」の出どこは「ここ」なんですがm(__)m
http://blog.livedoor.jp/bobandbob/archives/cat_1407055.html

で、同ブログの「オーネット」の項の、結構上の方、
http://blog.livedoor.jp/bobandbob/archives/cat_1054173.html
「2009年6・25」&「5・8」
が非常に興味深いですね。

そして、このメンツ。
「ロバート・ワイアット」と言うのが、また(涙)
6/20
Charlie Haden: Liberation Music Orchestra
with guests Carla Bley and Robert Wyatt + The Bad Plus
Royal Festival Hall

以上、私的メモでした。

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2010年3月10日 (水)

丸山眞男と漱石、そしてジャレット

『丸山眞男 音楽の対話』(中野雄)
天満敦子の音楽会(オール・ベートーヴェン・プロ)の後の丸山のコメント。
「(前略)
あなたは上手だし、並外れた個性をお持ちです。だから、演奏はとても面白い。お客さんあなたを聴きに来るんだし、あなたのヴァイオリン演奏に拍手を送っていますね。今はそれでもいいけれど、ぼくはあなたに何時の日か、音楽会のあと、お客さんの胸の中に、『ああ、今夜はいいベートーヴェンを聴いたな!』と言う感慨が湧き上がってくるような、帰り道で思わず『いいベートーヴェンだったわね』って会話が弾むような、そんな音楽家になってほしいんですよ」

『三四郎』(漱石)
与次郎の(三四郎に語る)『小さん論』
「(前略)
円遊も旨い。然し小さんとは趣が違っている。円遊の扮した太鼓持ちは、太鼓持ちになった円遊だから面白いので、小さんの遣る太鼓持ちは、小さんを離れた太鼓持ちだから面白い。円遊の演ずる人物から円遊を隠せば、人物がまるで消滅してしまう。小さんの演ずる人物から、いくら小さんを隠したって、人物は活溌溌地に躍動するばかりだ。そこがえらい」

先日、丸山を読了したのだが(11年前に買った本。ようやく読了たらーっ(汗))
その上記の箇所からの「連想」で、『三四郎』の当該箇所を思い出した。
そして、真っ先に演奏で浮かんだのが、キース・ジャレットのモーツァルト23&25番。
(1992年前後(?)。新星日本交響楽団の「定期公演」!。指揮者、、、忘れた)
「キースがどうのと言うより、モーツァルトが自然に立ち上がっていて、とても、素直ないい演奏だったなぁ」
としみじみかみしめつつ家路に着いたこと、今でも鮮明に思い出す。

そして、漱石に戻ると、
上記の直前に、様々なところで引用されている、超有名な「同時代に生きている幸せ・論」が語られる。

「小さんは天才である。あんな芸術家は滅多に出るもんじゃない。何時でも聞けると思うから安っぽい感じがして、甚だ気の毒だ。実は彼と時を同じゅうして生きている我々は大変な幸せである。今から少し前に生まれても小さんは聞けない。少し後れても同様だ」

で、またちょっと戻って、
「キース・ジャレット モーツァルト」
と入れて某動画サイト検索してたら、こんなものが!
(私の)師匠と「duo」ですかぁ~。
これ、師匠のドキュメントから、とのこと。
DVDは、日本で出ているのか否か、、、。

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3連休の「顛末」

Cimg2566
3月6~8日 
はい、「公表」(スケジュール)通り、休んでいました。 

それは「3・7『集会』」に焦点を合わせた「気合?休暇」でありました。 
その「集会」とは、、、。 
無念にも、ちょっと先に「あちら」に行ってしまった、 
ジャズ研の同輩(学年同じ。年は2つ上) 
横山涼一君を(ジャズ研の同士・有志で)「送る会」でした。 
※昨年の10・18の日記参照。 

前日は、「酒」を抜き、 
当日は、「酒」を浴び、 
翌日は、「酒」を抜き、 
と言う「予定」でした、、、。 

「予定」は「未定」 
人生、一瞬先は闇(と言いますか) 
瞬間瞬間「何」が起こ(来)るか判らないのが「世の常」です。 

「3・7」も日が落ち、、、。 
店で、のんびり「事務(片付け的)仕事」をしていると、 
正に、文字通り、突然の「襲撃」衝撃を受けました。 
北海道は北見在住、2年後輩のドラマーY君でした。 
(横山君の家に、線香を上げて、その足で来たとのこと) 
ならば「呑む一手」でしょうビールとっくり(おちょこ付き) 
「名盤・珍盤大会」炸裂☆しつつ、 
結局、5合以上、日付が変わるまで呑んだわけです。 

で、肝心の「当日」 
1時、大久保某所に参戦! 
ちょっと酒残ってますたらーっ(汗) 
「ご家族・お弟子さん」入れて、ほぼ「30名」ほどの「集会」でした。 
考えてみると、「部員」は最年少でも「50」越えてます。 
当時(1972~77年入部)の若者も、今やいい「おっさん」「おばさん」になりました。 
お疲れ様です。 

そんなわけで(!?)話を聞くと、 
皆「様々な人生」で、ビックリしてしまいます(「体」に絞ってですが) 
(「患った」「患っている」) 
「クモ膜下出血」 
「脳梗塞」 
「解離性大動脈瘤」 
「(原因不明)手足痺れ系難病」 
「咽頭癌」 
他数件(名) 

ともあれ、それぞれ、 
「涼ちゃん」「横山さん」「横山」 
の「思い出」を語りつつ、 
演奏も、半数以上が参加してくれて、静かに盛り上がりました。 

ちなみに、今日のベースは、彼が「再起を期して」 
亡くなる半年前くらい前に購入したものです。 
彼の「無念」を想います、、、。 
心して弾かせてもらいました。 

と言うことで、「4時間」は、文字通り「アッ」と言う間で、一応散会。 
で、『○○○茶屋』→『○○屋』 
最後は、翌未明に、「初日」のドラマー、結局二人して、夜の大久保・新大久保を彷徨い、、、 
『○○屋』で、ビール呑んでラーメン食して(体的には最悪コースですね) 
ご丁寧に、「そこ」に「忘れ物」をしつつ、、、バッド(下向き矢印) 
シータクで帰って来ました。 

で、「翌日」は、ゆっくりするはずが、 
その「忘れ物」のために、またもや、そちら方面「再訪の旅」に相成りました。 
しかしです。 
なにしろ、「そこ」が「どこ」だったのか、ほとんど記憶がないのです、、、。 
店のたたずまいとカウンターのみを頼りに、大久保近辺を(新宿近くまで)徘徊。 
また、新大久保まで戻り、、、ふと路地を見ると(良くそこに有ってくれました!) 
なにやら「その匂い」が。 
(角から2軒目で、通り沿いから、店内は見えない) 
そこのおやじさんに聞くまで、半信半疑。 
でも「ロン!」でした。 
「リーチ~ラス牌ハイテイツモ」みたいな感じでした手(チョキ) 
人間「あきらめ」てはいけないですね。 
『ネヴァー・ギヴ・アップ!』 
また一つ教わりました。 
でも「失われた夜」でもありました。 
ま、これも、一種の「社会見学」(店主感覚で、一軒一軒、店の「様子」観て歩いていました) 
「人生勉強」と思えば、貴重な一夜、、、と「プラス思考」で行きましょうか。 

かくして「3連休」は過ぎて行ったのでした、、、。 

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2010年3月 8日 (月)

「加山雄三」「夢は夜ひらく」「武満徹」

「三題噺」になってしまったが、
「流れ」としては、実際「こう」だったのだ。
、、、そして、最後は、ひれ伏し☆

※この「三題」で、「この」映画のタイトルが浮かんだ方は、そうとう「キ」てますね。

昨日、「飛び込み」でチャンネルをひねると
(文字通り「昭和」な表現ですがたらーっ(汗)
今は、(リモコンを)押す。オンにする。とか)
司葉子とその夫との食事シーンが。
妊娠中の妻に、「ボクはもういい。さぁ、君もっと呑めよ(と、ビールを注ぐ)」
って、いいのか、、、。
そして、
草笛光子。
そして、ややあって、
「加山雄三」(会社員)登場。
「清楚」(司)&「フレッシュ」(加山)って感じ。
でも、その時、彼らは、「33才」「30才」
司など、20台半ばくらいに見える。

司葉子と加山雄三が喫茶店で会うシーン。
バックに流れているのが、なんともチープな「夢は夜ひらく」
(キーボード・ソロ。サポートいたかな?詳細不明)

なんの予備知識もなく観たのだが、
「1960年代」と言うのはなんとなく判った。
で、「その歌」が出たことにより、
「そっかぁ~、67、8年だな」
と(勝手に)特定。

それは「正解」だったのだが、
しかし、後に、私の「記憶違い」も「判明」
と言うのは、
私の中の『夢は夜ひらく』は、藤圭子のそれであり、
リリースされたのは、60年代末、ではなく「1970年」だったのだ。
(『圭子の夢は夜ひらく』として)
※『夢は夜ひらく』↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A2%E3%81%AF%E5%A4%9C%E3%81%B2%E3%82%89%E3%81%8F

そして「武満徹」なのだが、
今日、この映画(『乱れ雲』)を調べていたら、
「音楽」、なんと「武満徹」との記述が衝撃
その辺の、いわゆる「スタジオの人」がやってんのかな、って思ってたんで、、、
武満さん、失礼しました~あせあせ(飛び散る汗)

フツーの喫茶店のBGM、そんなに「げ~じつ的」な音楽は要らないわけでして(もぐもぐ)
それにしても、安っぽい、ほんとペラい演奏で(初期の、いわゆる「アナログ・シンセ」?)
でも結構「らしく」て「ツボ」でしたよ☆

※冒頭から、15分後から観始め、そして、その後、45分くらいで席を立ったので
(「時間〆」的野暮用のため)、これ以上の「論評」は避けることに。
あとでじっくり観ますから(って、誰にあやまってんだ)

以上、本日の「三題噺」は、これにて。
おあとがよろしいようで、、、。

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キム・ヨナも『in F』なのだ!

キム・ヨナ「使用楽曲」
『ガーシュイン:ピアノ協奏曲ヘ長調』
(Gershwin:Piano Concert in F major)

この日の「女子フィギュア」には燃(萌?)えた!
10時からTVの前に陣取り、通しで「完観」ダッシュ(走り出す様)(造語です(^_^;))

色々ありまして、、、
(その「色々」が面白かったのだが、、、後日書?)
遂に「第4グループ」(6人)

1、フラット(アメリカ)
使用楽曲~ラフマニノフ:『パガニーニの主題によるラプソディ』
『怒りの日』(グレゴリオ聖歌)のテーマ(変奏)部分が使われていて、一瞬ドキっとする。
『幻想交響曲』の終楽章で「引用」されている「あのテーマ」
と言った方が(一般的に)「ピン」と来るかな。

2、安藤美姫
(映画)『ミッション・クレオパトラ』他。
(でも、なんで「クレオパトラ」なんだ?先ず、「それ」がわからん、、、)
とにかく、「オーラ」が出ていない。
(少なくとも観客を惹きつける「笑顔」とか、、、)
「大ミス」がなくて、まぁ、ほっとした。

3、キム・ヨナ
ガーシュイン:ピアノ・コンチェルト in F
まおの「金」には、もう、ヨナの「ミス」を待つしかないのだが、
(細部には色々「ある」のだろうが、素人目にみると)
「完璧」(完勝)だった。
よく「そこ」に、全てを持ってきたもんだと、驚嘆、と平伏のみ。
言い訳がきかない「その4年に一回の場」に。

4、浅田真央
ラフマニノフ:『モスクワの鐘』
ウーム、、、曲がなぁ~。
盛り上がらないことこの上なし、、、。
痛恨の2回のミス、出る。
あれがなくとも、結局、ヨナには届かなかったのだ。
それだけ、ヨナが凄かった!と言うことだった、、、。

5、ロシェット
サン=サーンス:『サムソンとデリラ』
なかなか良い滑り☆
これで、みきのメダルは消えた、、、。

6、長洲未来
ビゼー:『カルメン』
笑顔が素敵で、動きが心地良い。
「次」が楽しみな選手(こ)だ指でOK

ともあれ「勝負」を観た!
「フィギア」は、もう4年分観たような心持で、しばらくはもう良いかな、って感じ。
気合入れてみていたので、こっちもちょっと疲れた。
また、明日から「フィギア」へは、フツーの人になります。

と言うことで、
皆さん、お疲れ様でした~。

「追記」
靴も見ると面白かった。
「白」(3):「ベージュ」(1)
って感じだったかな。

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ジャネット・リンの微笑み

リンちゃん、おれより年上だったあせあせ(飛び散る汗) 
ウーム、、、。 

72年札幌。
http://www.youtube.com/watch?v=diLJsBn2siE
尻もちの後の「何気なさ(微笑み含む)」が、なんだか、改めて、凄い! 
&超かわゆしハート 
※「2:57」のあたり。 

ちなみに、リンちゃん、(この時の楽曲)最後に、 
「序曲『レオノーレ』第三番」(ベートーヴェン) 
持ってきてたよ~おい☆ 

ところで(今の)「審査項目」に、 
【楽曲の理解度(表現力)】 
って、なんだぁ~!? 
「彼ら(審査員)」自体、「楽曲」どんだけ判ってんだか、、、。 

例えば、ガーシュイン。 
『ラプソディー・インブルー』 
は知ってても、 
『ピアノ・コンチェルト・イン・F』 
知ってる御仁、一体何人いたのか、、、。 
(「知ってる度合い」も、ま、色々でしょうが)

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クレオパトラズ・ウォーター

『高校講座~理科総合A・B
第39回「環境のことを考えよう~変化する水の環境』

(番組、色々ありまして、、、)
「そこで問題です☆」

<今、ここにある、コップの中(200mlくらい)の水。
この中で、
クレオパトラの体を通った(って、循環して今に至った)
水の分子の数は?>

※答は、このページの下の方に↓
http://www.nhk.or.jp/kokokoza/library/2008/tv/rikasougou/archive/resume039.html

と言うようなことを、先ほどやってました。

で、「理科」に引き続き、「地理」です。
『第39回 地球的課題
宗教対立 ~イスラーム世界と西洋~』
これも、ま、色々な「視点」はありつつも、、、
つい見てしまいました。

げに『高校講座』は面白い。
殆どTVは観ない私ですが、この「シリーズ」、結構「観る率」高いです。
(ふと、とか、ひねると、な「ノリ」ですが)

それにしても、夜中の2時3時頃にも「再放送」やってるからなぁ~。
この時間帯に、「高校生」が見るのか、、、冷や汗

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2010年3月 2日 (火)

2月のスケジュール

1(月)電球HISASHI(vo)会田桃子(vn)谷川賢作(p)鳥越啓介(b)♪(30)
2(
火)電球谷川賢作(p)牧原正洋(tp)青木タイセイ(tb)大坪寛彦(b)♪(30) 
3(水)『Lagniappe』小室等(vo、g)こむろゆい(vo)谷川賢作(p)♪(35) 
※「裏・レコ発」。「予定乱入」~『AREPOS』(れいち。清水一登)。不破大輔(b)
 
4(木)常味裕司(oud)吉見征樹(tabla)♪(28) 
5(金)電球小森慶子(cl、bcl)坂田明(cl、acl)、吉田隆一(bcl)♪(30) 
6(土)宇川彩子(tap)高木潤一(g)太田惠資(vn)♪(30) 
7(日)木村秀子(p)西田けんたろう(vn)土村和史(b)♪(25) ※7時スタート。 
9(火)外谷東(p)宮田伸一(b)今野大輔(ds)♪(25) 
10(水)電球天田透(bfl)坪口昌恭(p)類家心平(tp)♪(30) 
11(木)喜多直毅(vn)淡路七穂子(p)♪(28)  
※バッハ:『無伴奏パルティータ第2番』。ベートーヴェン:『春』。ブラームス:『雨の歌』。 
12(金)ハクエイ・キム(p)ソロ♪(25) 
13(土)『ジャム・セッション』(ヴォーカルも可)坂本千恵(p)店主(b)♪(15)  
※毎月第二土曜日。7時スタート。 
14(日)電球安楽桃子(vo)中島美奈(vo)坂本千恵(p)浜野哲明(g)♪(10) 
16(火)鬼怒無月(g)喜多直毅(vn)♪(28) 
17(水)電球伊藤大輔(vo)黒田京子(p)♪(28) 
18(木)坪口昌恭(p)天倉正敬(ds)♪(28) 
19(金)会田桃子(vn)田中信正(p)♪(28)  ※『クラシック・ナイト』 
20(土)壷井彰久(vn)佐藤芳明(acc)♪(28) 
21(日)浅間俊平(p、vo)石船裕介(b)海老沢幸二(ds)♪(22) 
22(月)2月の『酒の会』♪(50) 

※『清泉』大吟醸~「平成21年度全国新酒鑑評会『金賞』・出品酒(限定500本)」。他
24(水)電球高瀬“makoring”麻里子(vo)阿部篤志(p)♪(28) 
25(木)『アラビンディア』常味裕司(oud)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)♪(30) 
26(金)電球『TRION』音川英二(ts)佐藤芳明(acc)田中信正(p)&鈴木よしひさ(g)新澤健一郎(key)♪(30) 
27(土)電球池上藍(vo)長谷川雅洋(vo)河相賢太郎(g)柳原旭(b)♪(25) 
28(日)『黒田京子トリオ』黒田京子(p)太田惠資(vn)翠川敬基(vc)♪(30)

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