『f字孔』と『黄金比』の驚愕!
たまたま某局をつけていたら『美の壺』が流れる。
特集は『ヴァイオリン』
なんだなんだぁ~『つぼにヴァイオリン』とな
(局番組サイト)
http://
とりわけ、「つぼ弐」が面白かった。
(「fが表情を作る」)
※以下、サイト当該箇所のコピペ。
それにしても、なぜ、fの形をしているのでしょうか?
イタリアで5年間バイオリン作りの修行をした高倉匠さんです。
高倉「femminileという、女性のですね、fという頭文字をとったとか、こう女性の美しさにたとえられることがありますけれども、本当にそれが関係あるかというのは正直なところわかりません。
ただ、本当に機能としてみたときに、これ以上のものはないのではないかなと、私たちは思っています。」
謎多き、f字孔。それが一層、バイオリンを魅力的なものにしています。
最近、f字孔には、ある秘密が隠されていたことがわかってきました。
高倉「楽器の全長に対して、全長を黄金比で分割した時に、必ずその黄金比の来るところにこのf字孔の下の目の中心が来ます。」
(以上)
「fの壱」、じゃなくて、「fの位置」に目鱗☆
「f字孔」に「黄金比」(1:1・6)が現出
ひょえ~!
「f」やるなぁ~
ちなみに、当店(うち)のお客さんの(ほぼ)「7割」は、女性(f)であります。
改めて、ありがとうございま~す
以上「『f』の連呼」日記でした。
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