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2009年9月

2009年9月13日 (日)

「茶豆」最終便~売り切れ終い☆です。

「茶豆」
本来は、「盛夏」の候晴れの品種ですから、流石に「最終便」であります。
「季節物」は、その「季節」に味わうので「季節物」でございます。

と言うことで、
行く夏を惜しみつつ、、、。

で、次の「品種」は「さかな豆」とのこと。
これはこれで、味わいのある豆ですよ指でOK

以上「業務連絡」でした~。

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「GG」です。「A」も見えてきました、、、。

Photo 9月1日 
1954(昭和29)年のこの日生まれました。 
(新潟市。○○センター病院) 

今日、母と電話で話をしました。 

今日のような、残暑厳しい暑い日、だったそうです。 
朝方に生まれたそうです。 
予定日より、数日後の誕生。 
結構、難産で、「大変だったよ、、、」 
3700超で生まれて、その病院では、当時の「新記録」だったとのことダッシュ(走り出す様) 

ともあれ、 
大病、大怪我なく、「存在証明」としてのこの日を迎えられたこと、
そして、父母も元気でいてくれること(二人とも「大正」生まれです)

正に「有り難い」ことです。 
素直に、心から嬉しく思います。 

ps. 「タイトル」は、 
「げーげー」「アー」 
と「ドイツ音名」で読んで下さい。 
「ドンバ用語」です。 
1、2、3、4、5、6、(くらいで何故か終わる。8だと「オクターブ」。でもあんまり言わない) 
C、D、E、F、G、A、 
ツェー、デー、イー、エフ、ゲー、アー、 
(「独・英共存」になっております。隠語(符牒)性と口調から)

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おれたちの「ちょー」

ところで、おれ達は、その手の「接頭・強調語(『超』の類)」として、
どんな言葉を「当時」(若い頃。敢えて、1970~78年頃)
使っていたのかと思い浮かべるのだが、意外と思い浮かばなくて、、、。

「凄い」→「スゲー」「スンゲー」「スンゴク」
とか、、、。

「70年代」と言えば(その連想で)
先日たまたまTVで観た、
『泥だらけの純情』(山口百恵。三浦友和。他。1977年)
の中で、
友和&百恵のこんな会話(セリフ)があって、一瞬時間が止まった☆
※新宿の「ディスコ」でのシーン。
「次郎=街のチンピラ」「真美=いいとこのご令嬢」

「ジュクへ来るときはな、もうちっとナウな格好しないとイモに見られんぞ」(次郎・友和)
「え、イモ?おイモがどうかしたんですか」(真美・百恵)

この「ナウ」と「イモ」の用法が、なんとも、、、魚

「ヤング」と言えば、
1986年頃(?)
『小室等と吉田拓郎~フォーエヴァー・ヤング』
と言うFM番組があった。
(結構愛聴してましたm(__)m)
その何回目かで、小室さんが、
「今時『ヤング』なんてほとんど誰も言わないよね。ここだけか(笑)」
なんて、おっしゃっていたことを記憶している。

そう言えば、、、
70年前後に、NHKで『ヤング101』って番組があって、結構観てた(^_^;)
そこで、スティーヴィーの『太陽のあたる場所』(訳詩)が一時期良く歌われていて、
「いい歌だなぁ~」と思った。
結構「心の歌」だった。
(『ヤング101』のアルバムにも入っていた。買った!)
これが、スティーヴィーとの「出会い」かもしれない、、、。

以上、「メモ」的に。

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