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2009年5月

2009年5月30日 (土)

大泉五月祝祭三重奏団

090508

5月8日
翠川敬基(vc)
太田惠資(vn)
黒田京子(p)

翠川さんの「還暦~イヴ・イヴ」です。
と言うことで、
「翠川敬基トリオ」(メンツは「黒田京子トリオ」と同じなんですが)
による
(翠川敬基の)「過去・現在・未来」の「三部構成ライヴ」です。

「70年代(翠川さん、20代半ばくらい)の曲」
「黒田京子トリオのレパートリーから自作曲」
「ベートーヴェン:ピアノトリオ第三番」

全てが「今(2009年)」してました。

ご自愛下さい。

※「楽団名」は「フィレンツェ5月国際音楽祭(管弦楽団)」からパクりました。

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2009年5月 8日 (金)

雲取山~18

ようやく「街中」へ。
「氷川大橋」から「「日原川(にっぱら)」を見下ろす。
そして「奥多摩駅」に到着。
14時25分。9時間15分経過。
お疲れ様でした~。
近場の喫茶店でコーヒーとピザとケーキ。美味し!
P1040160

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雲取山~17

「登山道」の標識。
P1040159

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雲取山~16

「六ツ石山」(1478.8m)
ここは、なにやら「石」が多い。
人工的運ばれた由。
ちょっと「月」や「火星」の表面を想起させる。
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雲取山~15

「鷹ノ巣山」(1736.6m)
P1040151 P1040152

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雲取山~14

「七つ石山」(1757.3m)
山頂より「雲取山」を望む。
~途上にて。モロ渓谷だぁ。
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雲取山~13

「石尾根」へ。
30分ほどして、振り仰ぐと、もう、山頂(小屋が見えるあたり)は、「あちら」に「風景」となって見える、、、。
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雲取山~12

「雲取山」山頂の、
「一等三角点」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E8%A7%92%E7%82%B9
P1040139 P1040140

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雲取山~11

5時、山荘を後にして、雲取山山頂を目指す。
登ること30分(結構あった、、、)
そして、遂に「東京都最高地点」に到達☆
「2017.7m」

「中」・・・「富士山」が見える!はず、、、。
「下」・・・「南アルプス」が見える!はず、、、。
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2009年5月 7日 (木)

雲取山~10

「雲取山荘」
16時半着。歩行時間≒6時間10分。
ともあれ、1日めの「終点」まで到着。
お疲れ様でした☆
夕食、6時(くらいだったかな)
食後、即寝れれば良かったのだが(相当「ウトウト」した)
「部屋布団敷事情」にて叶わず。
ようやく8時過ぎに横になることができたが、、、
寝れないので、思いがけず「読書」~結局「完読」してしまう。
(『チェ・ゲバラの遥かな旅』戸井十月)
文字通りの「消灯」9時。
だが、、、寝れない!
うとうとしながら、(入り口に近かったので)夜中に2回「トイレ人」(だろうな)に蹴られて、モロ目覚めたりで、、、なかなか厳しい夜を過ごす。
そして、山の夜も朝も「早い」fuji
3時半「点燈」である。
(いつもなら、そろそろ寝る頃だよ!)
P1040137_edited

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雲取山~9

「大ダワ」
ようやく「雲取山荘」が射程に入って来た!(ふぅ~)
「男坂」と「女坂」の二択。(似非)「民主主義」にて「男」を選択。
途中「雲取山ヒュッテ」を通過。「響き」とは裏腹に、現在閉鎖されていて、モロ「廃屋」であった。
P1040133

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雲取山~8

「鹿」か?
「取山」になっている、、、。
「鹿」も大変だが「人間」も大変(困っている)
なので、「捕獲」が行なわれている由。
P1040131

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雲取山~7

「雲の中」状態。P1040129 P1040130

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雲取山~6

「白岩山」(1921・2m)
結構「いい高さ」まで辿り着いた。
15時頃。
登り始めから、4時間40分ほど経過。
_edited

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雲取山~5

「キツリフネ」
初め、この「意味」が判らなかった、、、。
調べてようやく判った。
「黄色釣船草」
げに日本語は難しい。
Photo

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2009年5月 6日 (水)

雲取山~4

「前白岩山」(1776m)_edited_2

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雲取山~3

「鹿」登場impact
「2」を撮った直後の出来事(『前白岩山』の手前)
「人慣れ」していると見えて(?)結構「泰然」としている鹿君(さん)なのであった。
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雲取山~2

(登り始め)2時間後と3時間半後。
山道が次第に「原生林」になって行く、、、。P1040119 P1040120

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雲取山~石尾根1(2009年5月4、5日)

_edited この度、「雲取~」へ行くに当たって、いつものように、ガイドブックを紐解いて、にわか勉強。
そこで、改めて、と言うべき、目から鱗な記述があって「ガッテン!」

「三峰山(神社)~
三峰山とは、妙法ヶ岳、白岩山、雲取山、の総称で、室町時代から、本家の那智熊野になぞらえた修剣道の行場とされた。そして、雲取山は、三峰神社の奥の院であった。」
という事で、ここでも「登り口」には「鳥居」があるわけだ。
「山」は、概ね「山岳信仰」(「神」)と結びついていること(場)が多く、「山」に入ると「何か」を感じる、あるいは単純に「気持が良い」のは、単に「空気がきれい」「樹木の出す物質」のせい、と言うだけでなく、「何か」があるのかも、、、。

6時起床。
7時15分。「石神井公園」で、池袋から乗った「隊員2名」と合流(総勢4名)
終点の「西武秩父」下車。
タクシーにて、「三峰神社・バス停」から、ちょっと入った所まで行く。

そして、写真の「奥之宮」のプレートが掲げてある、「登山道入り口」に至り、鳥居脇のポストに「登山届け」を出し、いよいよと言うか、とうとう「山の人」である。
10時20分。

事前に読んだのは『埼玉県の山』だったのだが、帰って『東京都の山』の「雲取山」の項を見たら、この行程は「最も古くて長い上級者コース」とあった。
ひょえ~。
「隊長」を除く「3名」は「初心者」で、もっと言えば、そのうち「1人」は、「初山」(先日「山用具」を買ったばかり)なのだった。
大丈夫か!?この「部隊」、、、。

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2009年5月 2日 (土)

6月のスケジュール

6月2(火)常味裕司(oud)吉見征樹(tabla)♪(28)
3(水)三四朗(sax、fl)杉本篤彦(g)♪(30)
5(金)渡辺薫(fl、笛)類家心平(tp)坪口昌恭(p)♪(30)☆
6(土)鈴木よしひさ(g)坪口昌恭(p)やぢまゆうぢ(b)天倉正敬(ds)♪(30)☆
7(日)壷井彰久(vn)喜多直毅(vn)♪(28)
8(月)若井優也(p)佐藤・ハチ・恭彦(b)原大力(ds)♪(25)
9(火)須川崇志(b)トッド・ニコルソン(b)田中徳崇(ds)Aaron Choulai(p)♪(25)☆
11(木)柳家〆治(落語)独演会♪(20)
13(土)『ジャム・セッション』(ヴォーカルも可)坂本千恵(p)店主(b)♪(15)※毎月第二土曜日。7時スタート。
14(日)壷井彰久(vn)阿部篤志(p)♪(28)☆
15(月)会田桃子(vn)村中俊之(vc)♪(28)
16(火)牧原正洋(tp)外谷東(p)菅原正宣(b)金井塚秀洋(ds)♪(30)
18(木)八木啓代(vo)阿部篤志(p)大熊ワタル(cl)♪(28)☆
19(金)坂本千恵(p)岩佐真帆呂(sax)安田幸司(b)三科武史(ds)♪(23)
21(日)坂本弘道(vc)他
22(月)渡辺薫(fl、笛)太田惠資(vn)天倉正敬(ds)※「ゲスト」田中悠美子(太棹三味線)♪(30)☆
23(火)伊藤大輔(vo)Miya(fl)♪(28)
24(水)音川英二(ts)佐藤芳明(acc)田中信正(p)高瀬裕(b)安藤正則(ds)♪(30)
25(木)安楽桃子(vo)中島美奈(vo)安井さち子(p)浜野哲明(g)♪(10)
26(金)類家心平(tp)ハクエイ・キム(p)♪(28)
27(土)天野清継(g)片倉真由子(p)♪(28)☆
28(日)石坂慶彦(p)

☆=何らかの形の「初演」を表します。

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