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2009年4月

2009年4月19日 (日)

本日「誕生日」☆

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当店、「保谷」から「大泉学園」に来て、
本日「11才の誕生日」ですバースデー

誰でも、どんなもの(こと)でも、「誕生日」があります。
それは、私が今居る、生きている、
その「存在証明」と言うか、その「始まり」な「一点」(一日)です。
(「宇宙の始まり」は「特異点」だそうですが、、、「謎」衝撃)
ありがたく「初心」を忘れないよう、
「この日」をかみしめたいと思います。

「保谷時代最後のライヴ」

「移転・初めの一歩」
を掲げておきます。
当然とは言え、ま、「当店(うち)」らしいかと、、、。

980331 『FMT』藤川義明。翠川敬基。豊住芳三郎。

980419 「大泉移転・初日」オープニング・パーティー。
980420 内橋和久。芳垣安洋。
980502 鬼怒無月&『足立兄弟』足立龍介。足立宗宥。
(予定・乱入)一噌幸弘。壷井彰久。
980503 富樫雅彦ソロ。
※二部「セッション」(参加者:小宮いちゆう。庄田次郎。雨宮拓。さがゆき。荒井皆子。佐藤浩秋)
980504 大熊亘。千野秀一。
980505 『FMT』藤川義明。翠川敬基。豊住芳三郎。

~本日に至る。であります。

改めて、
お客さん、ミュージシャン、そして「関係者」の皆様に、
心より感謝の言葉を申し上げたいと思います。
「ありがとうございました。」

今後とも、皆様のご愛顧、ご鞭撻、よろしくお願いいたします。
『明日に向かって、、、』
一歩一歩、積み重ねていきます、、、。

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「正調逆転」現象

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阿部篤志(p)
佐藤芳明(acc。Clavietta。※鍵盤ハーモニカの「元祖」)

※阿部さん(べーちゃん)の「(飛び石)2days」であります。

二人の「出会い」は、
今世紀初頭(って、ちょっと大げさですが、でもほんと)
ある「芝居現場」(の音楽担当)にて。
その時の「音楽監督」K氏も、お客さんでいらっしゃって、
なんだか「その時の再現映像セピア色」的な店内、、、。

ともあれ、
それ以来、各所で「共演」されて来たお二人。
でも、結構「トビトビ」たらーっ(汗)(忘れた頃に的)
ともあれ「duo」は「初演」☆
(「仕掛け」は阿部さんです)

一昨日も演った
『翼を下さい』(阿部篤志アレンジ)
がなんとも変態な「オトシ」と「アゲ~」で、
今でも耳元で、、、。
私の中では「逆スタンダード」になってます。
「こまった、こまった」
(寅さんの、御前様口調で)

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2009年4月17日 (金)

ライヴ、時々「講座」

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4月14日
常味裕司(oud)
吉見征樹(tabla)

「市民公開講座」(的)レクチャーもありつつ、、、。
「唯一無二な二重奏」
店主も客席に「乱入」して、ありがたく拝聴。
「『幸せ』の分け前」に預かる。

※「次回」は「6・2」です。
皆様是非☆

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降りて来る系4号

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阿部篤志(p)
蔵田みどり(vo)
※「duo」初演。

なんとも、今まで「未体験ゾーン」な「表現(うた)」を体感。

1『さくら』
みどりちゃんの「ソロ・インプロ」から始まった、、、この曲になるかぁ!
汎季節、汎国境、、、。

2『ふるさと』
固まって、、、落涙。

以下略。
(あるいは、後述?)

「降りて来る系・4号」(1~3号は、各自で☆)
うたをうたうひと&つくるひと。

「知らない世界」
はまだまだあるもんだなよるはふけゆく、、、。

「写真」:「調律師の肖像」

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『弾圧』の「新手」?

『G20』への「抗議の声」と国家権力機動隊の「やり口」
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20090409/191486/?P=1

関連記事は色々と検索で出てくるが、一本だけ。
「死亡者」は(ある意味で)「撲殺」された!?
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-37391920090408

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(裏ソロ的)「欧州楽旅壮行会」

Pict0682 4月11日
壷井彰久(vn)ソロ

5月初旬、リーダーバンド『KBB』で「ポルトガル~チェコ」に乗り込む飛行機
その「壮行ライヴ」が来週爆裂設定されていますが、
本日は、さりげに、実は「(ソロ的な)壮行ライヴ」だったことが「判明」
※5月3日に、ポルトガルにて(それも「教会」で!如何にも「欧羅巴」と言う感じです)「ソロ」が設定されています。
(と言うことで「判る方」には「判っていたさ!」なのですが、、、)

本日は(当店にて)「8回目のソロ」でした。

それでは、これから「質問」です。
「ソロ初回」は「何時(いつ)」?

そして「壷井検定(!?)」関連項目として、、、
1、「エフ初登場」は「何時」?
2、その「きっかけ」となった「ある事件」とは?
※「一噌幸弘」との衝撃!(笑撃?)の「出会い」の「真実」
3、「鬼怒無月」との「出会い」ライヴは?
4、「太田惠資」「勝井祐二」「喜多直毅」(年の順)「出会った・順
は?
5、『Era』「エフ初登場」は「何時」?
6、(壷井的)「エフ初リーダー(アタマ)ライヴ」は「何時」?
7、「一噌幸弘プロデュース」
&一噌幸弘が「手ぶらで!」お客さんとして「参戦」したライヴとは?
8、「壷井・太田duo」は何回行なわれた?
そして(今のところ)その最後は?
9、壷井の「(エフ)100回越え」の予想日時は?
10、その時、(多分)「誰」を抜いて「何位」が予想されるか?

などなど、、、。
以上、当店ご出演「90回越え」の「壷井彰久・エフの歴史」より「出題」
でした~m(__)m

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「ジャム」と「ケーキ」と「かすみしぼり」

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4月11日

「ジャム・セッション」
(毎月第二土曜日開催)
ハウス・ピアニスト:坂本千恵
たいこ主任:M瓶★獅子谷
司会進行(時々ベース):店主

本日は、なんと「フロント・レス」と言う、
なんと言うか、当店「セッション史上」(って大げさですね)
始って以来の「怪挙」現出衝撃

しかし、本日は「ピアニスト・デイ」とも言うべき「ピアノ濃し☆」な日になった。
(約二名、CDリリースな方)
タイコ度はいつもの如くドトーのようにメーター振り切れ状態だったが、
ヴォーカルのお姐さん方も、少なくとも「数では負けないわよ!」状態。
(勿論「数」だけではありませんがグッド(上向き矢印))

誕生日を明日に控える、坂本千恵さんのために、ケーキとセレモニーありバースデー

そして、その間隙を縫って「今だけ酒」(季節限定)の
(緑川)『霞しぼり』
が、し~ずかに炸裂桜

それもこれもあれもしあわせでしたぴかぴか(新しい)

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MCも「芸」のうちです。

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4月10日

坂上領(フルート、ピッコロ、リコーダー、MC)
ただすけ(ピアノ、フルート、MC)

「3部制」でとり行われました。
(極少2部=「フルート・フルート」をはさみ、、、)

演奏もさることながら、
MCを敢えて「楽器表記」に入れました。
それくらい「パフォーマンス」として、
もう、なんと言うか、、、富士山

「ゆるい」も「きびい」も、色々楽しく激しく炸裂してました。
おつかれさまでした~サッカー

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「8月」の「理由」(わけ)~突然の「訪問者」☆

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4月9日
林正樹(p)
鈴木広志(sax)
小林武文(per)
オリジナル持ち寄り、変態(いい意味ですよ)難解but爽やかトリオです。

そのトリオの「再演」
そして「+」が決まりました衝撃
「写真」は、その「理由」(わけ)です。

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カウンターは「同窓会」~36年の歳月

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小室等(vo、g)
黒田京子(p)
不破大輔(b)

カウンターは「高校の同窓会」状態になった。
それは、単なる「高校」と言うキーワードだけでなく、
「小室等」も絡んでいるのであった。
例えば『出発(たびだち)の歌』

「この歌」を、この日こうして、ここで、彼らと共にするとは思わなかった。
「人生」まんざらでもないようだ、、、。

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ベルリンの深い森!?

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4月7日
千野秀一(p)
井野信義(b)

千野秀一「帰国・エフ3days」の「最終日」
この日は(前の2日は、エフ組みだったのだが)
「千野組み」
お相手は「最近、もんでもらってます」な井野さんとの、
敢えて「duo」で勝負。
(意外と「お初」なんだそうで)

今まで聴いた千野さんの中で、一番「ジャズ寄り」な世界が展開されていたかと。
深く沈潜していくのだが、決して湿ってはいない、かと言って乾燥してもいない(ちょっと矛盾してますが)
何か不思議な世界がエンドレスに続く、、、。

途中から、個人的に、かなり入ったダッシュ(走り出す様)「お客」になりました。

次の「千野の世界」は10月です。

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うたといんどのたいこ

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4月6日
伊藤大輔(vo)
吉見征樹(tabla)

「エフ仕掛け」
「初めまして」
セッション。

この二人、
見事に、美事にはまり、
演奏者はもちろん、
お客さんも、幸せ~ぴかぴか(新しい)
オーラ出まくりな一夜。

「店やってて良かった☆」シリーズ。

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桃09

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4月6日

うちの「桃の花」です。
なにげにひっそり元気です乙女座

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桜09

Photo 4月5日

午後、陽気に誘われて、近場を散歩しました。

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『刑事(でか)』も登場☆~『酒の会』

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2009年4月16日 (木)

ダブル・お誕生会☆

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4月3日
音川英二(ts)
新澤健一郎(p)
鈴木よしひさ(g)
※「三者的初演」

演奏者とお客さんに、
それぞれ「誕生日・該当者」がいらっしゃると言う、
「おめでたい☆ライヴ」
「幸せ度200パーセント」富士山

「イントロ」が、
『ハッピー・バースディ』
ってのも初めてだったですね。

「2nd」
誕生日のお客さんに捧ぐ
『ニアネス・オブ・ユー』
にはやられましたよ!

以下諸々ありつつ、、、
「ケーキ・入刀」もありつつハート達(複数ハート)

ごちそうさまでしたぴかぴか(新しい)

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2009年4月11日 (土)

年はいつ加算されるのか?

4月2日

「新年度」や「新学期」は「4月1日」からですが、、、。

「就学」的に見ると、
4月1日生まれの人は「早生まれ」
4月2日生まれの人は「フツー?な学年」
と言う、ちょっと「不思議」な、この「一日の差」☆

これって、どこで区切っても生ずることですが、、、。
例えば「9月1日を新学期」にすると、
私「早生まれ」に組み入れられます電球

例えば、ここなどを参照のこと。
「年齢計算ニ関スル法律」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B4%E9%BD%A2%E8%A8%88%E7%AE%97%E3%83%8B%E9%96%A2%E3%82%B9%E3%83%AB%E6%B3%95%E5%BE%8B#.E9.A0.BB.E7.B9.81.E3.81.AB.E5.8F.96.E3.82.8A.E4.B8.8A.E3.81.92.E3.82.89.E3.82.8C.E3.82.8B.E4.BE.8B

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2009年4月 8日 (水)

加藤登紀子『ゲバラと多喜二』

メモ的にコピペ。

加藤登紀子の「エッセイ」
『多喜二とゲバラ』

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『ガンジー』

Photo 4月1日
4月1日
休みの夜、たまたま見つけた(映画)『ガンジー』(1982年)
観る。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%BC_(%E6%98%A0%E7%94%BB)

色々と考えさせられた、、、感動的な作品。
(映画館で観れば「感動『巨編』☆」だったろうが)

「非暴力。不服従」
(キング牧師の運動も、ここから影響を受けている。
そして、二人とも、「凶弾に倒れ」ている、、、)

先日観た『CHE』(ゲバラ)と
ガンジーは、ある意味で「対極」にある思想と立場だが、
「変革」は、その「振れ幅」の中にある。
しかし、彼らの「倫理」は通底(通奏(低音))する、、、。

また(学生時代の)「宿題」を背負わされた。
このところ、「そういう風(流れ)」が渦巻いている。
「今やりなさい!」と、、、。

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図書館にて

3月28日

CDの返却期間は「2週間後」なのだが、
何故か、毎回あっと言う間に来てしまう。
と言うか、「図書館時間」だけでなく、
他の「時間感覚(間隔)」と連動しているわけなんですが。
返して、新たに借りて、
「打診」(予約)カードも出したりして、、、。

CDのラインナップなのだが、
学芸員の「個人的趣味嗜好」が満載な館、結構あり。
と言うか、「それ」って、あんたが聴きたいがために
(こそっと?)「リスト」出して、買っただろう☆的な。

例えば、「某図書館」
マクラフリンが他を圧して並んでいたのには、
驚愕を通り越して、呆れた、、、。

「CDの用事」が終わった後、
ここは、改装オープン☆したばかりなので、
「書架」方面、普段は、あまり足を踏み入れないようにしているのだが
(だって、購入本だけで、もう一杯一杯なんだも~ん)
「ひやかし」にちょっとぶらつく。

だが、これが「ひやかし」の域を超えてしまい、
見て、、、立ち止まり、、、見て、、、
(って『展覧会の絵』状態である)
手に取り、、、ひろい読みし、、、
結局、限度点数の「5点」を借りてしまう。
これだから、、、。
(練馬区は、CD(視聴覚資料)と合せて「(5+5)10点まで」なのです)

その時発覚した、(書架)「驚愕の事(真)実」!
ちょっとした「調べ物」を思い出し、

「高橋和巳」
全く書架にならんでな~い!
(単行本、文庫本、含む)

「埴谷雄高」
かろうじて、立花隆との「対談本」が一冊。
これは、立花隆、がらみの「選書」だろう。
(おまけに、これは、今店にあるんだ!)

流石に「灰谷健次郎」は、何冊か並んでいたのは「救い」だったが。
(数年前に亡くなられたとは言え、まだ「現役」でしょうしね。
と言うか「現役」で居てほしいですね。
はいたにさんとは、過去一回「ある『ご縁』続き」で、
とある「講演会」の後で、お話させていただいたことがあるのです、、、)

「書架」になくとも、
「在庫」として、「裏」には(あるものは)あるのだろうが、
「書架」は「図書館の顔」ですよ。
なんだか、「これが『時代』」らしい、、、。
ま、出版&本屋の状況、等を考えると、そんなに驚くに当たらない、と言えば、言えるのだが。
「雑誌コーナー」も改めて「ひやかす」
久々に『本の雑誌』を見かけ、手に取り、ぱらぱらやる。
どう言う基準の配列か知らぬが、
下端の隅、およそ、一番目に付きにくいところに、それはあった。
でも、そのたたずまいが、なんだか『本の雑誌』的で、なかなかいい感じでもあった。
「し~なさん」のエッセイ、と言うには憚られる(?)
正に「身辺雑記」と言うに相応しい「日記(的な雑文)」を、
正しく(?)立ち読みする。
し~なさんは、色々な所に「雑文」を書いているが、
やはり、ここでのし~なさんのそれは「ホーム」って感じである。
でもって、、、
この雑誌の「手造り感」は、未だに、創刊当初の雰囲気を漂わせているのだが、
もろ「誤植」と言うか、「一目で判る」☆「おっこち」(段割りミス)を見つけてしまった。
これも、他の「大手出版社」なら、「校正ど~なってんのよ!」と思うところだが、
ここなら、ま「ご愛嬌」って感じである。
お疲れさまでした~。

『すばる』に、吉田秀和さんが、お元気そうに、エッセイを載せておられる。
手書きの「譜例」付き。
これが、また「味」があってよろしい。
「歌物」は当然「歌詞」も。
これが本当の「手書き『原稿』」(ファクシミリ版?)だ!

この館は『音楽の友』を入れているのだが、
本当は『レコード芸術』を入れてほしいのだ。
吉田秀和さんのエッセイ、これだけのために。
(他の記事は、殆どいらない。「新譜評」に至っては!)

『将棋世界』がはずされて(?)いた。
『竜王戦』の「感想(検討)」を読もうと思ったのだが。

『ニュートン』は『時間』特集。
首突っ込むと、また「小一時間」経ってしまうので、今回は「パス」
「量子力学」ものや「宇宙物」などには弱いのです、、、。

「リサイクルコーナー」が目に付いたので、
止せばいいのに、、、ちょっと物色&雑誌二冊ゲット。

以上、徘徊90分ほど。

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2009年4月 1日 (水)

5月のスケジュール

5月1(金)黒田京子(p)鬼怒無月(g)♪(28)
2(土)類家心平(tp)RYOHEI(DJ)服部正嗣(ds)田中啓介(ds)♪(30)
7(木)木村秀子(p)土村和史(b)二本松義史(ds)♪(23)
8(金)『翠川敬基トリオ』翠川敬基(vc)太田惠資(vn)黒田京子(p)♪(30) ※「大泉5月『祝祭』三重奏団』
9(土)『ジャム・セッション』(ヴォーカルも可)坂本千恵(p)店主(b)♪(15) ※毎月第二土曜日。7時スタート☆
10(日)ティム・リドン(p)♪(25) ※7時スタート☆
11(月)類家心平(tp)太田惠資(vn)♪(28)
12(火)『アラビンディア』常味裕司(oud)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)♪(30)
13(水)吉田隆一(bs)小森慶子(sax、cl)壷井彰久(vn)♪(30)
15(金)喜多直毅(vn)黒田京子(p)北村聡(bn)♪(30)
16(土)『酒の会』 ♪(40) ※「店主選定☆2銘柄(+α)」を「楽しむ会」。「おでん」「お通し」付き。
17(日)小湊昭尚(尺八)高橋新(g)斉藤草平(b)廣樹輝一(p)♪(30)
20(水)片倉真由子(p)井出直行(as)佐藤・ハチ・恭彦(b)♪(30)
21(木)松尾由堂(g)馬場孝喜(g)須川崇志(b)小山田和正(ds)♪(25)
22(金)新澤健一郎(p)永田利樹(b)つのだ健(ds)※「友情出演」Niklas Winter(g)♪(30)
23(土)外谷東(p)林正男(b)真喜志透(ds)♪(25)
24(日)坪口昌恭(p)類家心平(tp)天倉正敬(ds)♪(30)
25(月)伊藤大輔(vo)岡部洋一(per)♪(28)
26(火)阿部篤志(p)ソロ♪(25)
27(水)牧原正洋(tp)外谷東(p)菅原正宣(b)金井塚秀洋(ds)♪(30)
29(金)片倉真由子(p)ソロ♪(23)
30(土)『黒田京子トリオ』黒田京子(p)太田惠資(vn)翠川敬基(vc)♪(30)
31(日)会田桃子(vn)南博(p)西嶋徹(b)♪(30)

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