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2009年1月

2009年1月30日 (金)

料理番組に出演!?

1月29日未明の「夢」

何故か「料理番組」に出演です(^_^)
(「いきさつ」などは全然判らず。当然でしょうが)

以下、脈絡無く「メモ」

スタジオは近いようです。

何故かと言うと、、、
本番の日、他の1組(3組出ます)は、
自宅から鍋を自転車に乗せて、「肉じゃが」を運んでいるんです。
私は、着替えに戻る途中(後述)
その「出演者本人」とその関係者数人と行き交います。
何やら、嬉しそうに、ご近所の人たちと「挨拶」などしています。
(「そんな風」な「光景」に見えました。『サザエさん』のひとコマのような)
で、この辺は、(大泉に近い)「石神井」のあたりらしいのです。

この「番組」は、「3組」が出演します。
私は「2番目」です。
(どうやら、当日「抽選」で決まったようです)
他に、何故か高校の親友「S」も出ています。
(彼は、現在「津」に在住なのですが、、、)
他の組は、「地元の人」のようです。

(スタジオにて)
「スタート地点」から「調理場」へ行く「手順」があります。
(なんだか、何かの「競技」のような感じですが(^_^;))
「調理場」への中間地点(4~5m位)に、「相方」が待機しています。
(「彼」は(彼女ではありませんでした)、中背で割りとガッシリタイプの「男」)
私は、スタート地点から、前方にドリブルして、相方のちょっと前まで進み、
(足元は「サッカー・シューズ(スパイク)」。黒。いつも履いてるやつのようです。だとしたら『三本線』の会社のやつ)
つま先で軽くリフトして(何回も「リフティング」はしない)「彼」の胸元へパス。
それから始まります。
(これが上手く行くか、ちょっと不安になっています)
そして、おもむろに、並んで「中間地点」から「作業場」に移動します。
そして「調理」が始まる、、、はず。

着ている物と言えば、
「黄色の無地に、襟と袖に色がついている(緑?)」 「Tシャツ」
しかし、これって、モロ「ブラジル」ですね。
(実は、これ、昨日の「仕事ユニ」でありました。判り易いと言うか、、、)
背番号は「10番」
(これは、私が、僭越ながら、チームで背負っている「背番号」です)
胸には、何か「ロゴ」がついているのですが、これは「判別」できません。
(まあ、チーム名なんでしょう)
ちなみに、当チームのカラーは「サックス・ブルー」です。
(「ジュビロ色」と言いますか)
「下」は、長いジャージ。
(「サッカー・パンツ」ではありませんでした)

ところが「本番」には(数日前に「リハ」が行なわれたようです)
「グレーの長袖Tシャツ」を着て行ってしまい、
(実は、これ、本日の「寝巻きTシャツ」なんです。これまた判り易いと言うか)
本番「直前」にも関わらず、家に戻って、着替えて来ます。
それくらい、近いのです。
何故かチャリに乗って(って「毎日の交通手段」ですが)往復してました。
(少なくとも「渋谷」ではないようです)

で、いざ「本番」(収録)です。
が、その料理が「何」なのか、何故か「判らない」(思い出せない?)のです。
「食材」も買っていないようなんです(大丈夫か!?)
ただ「和食」のようです(何故「判る」のか、、、)

で「1番目」がスタートしました。

次は「私」の番です。
一抹の不安(相当な不安だと思うんですが)をいただきながら「次」を待っています、、、。

、、、こんな感じで目が覚めました☆

「ハッキリ覚えていること」
「10番・黄色・ユニ」
「本番前に着替えに帰る(グレーの長袖Tシャツ)」
「スタジオはチャリ距離」
「1番目の組は、自宅から「完成形」を運んでいる」
「ドリブルで進み、「相方」にリフト・パス」
「相方は男」
「私は2番目(真ん中に立っている)」
「何を作るのか判らなくなっている」

以上、本日の「夢日記」でした。
(「日記」と言っても、「夢」は「単発物」になると思いますが、、、)

※「タイトル」は「引っ掛け」っぽいでしたね(すんませんm(__)m)

「作成所要時間・約90分」
(結構時間使ってましたね)

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2009年1月16日 (金)

2月のスケジュール

2月3(火)高岡大祐(tuba)太田惠資(vn)♪(28)
4(水)太田朱美(fl)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)♪(30)
6(金)「酒の会」※「伊勢喜酒店セレクション~秘蔵熟成系・3銘柄」「料理お任せ・5品以上」♪(40) 電球「原価率」超高し!
7(土)阿部篤志(p)市原ひかり(tp)♪(28)
8(日)天田透(bfl)天倉正敬(ds)斎藤草平(b)♪(30)
9(月)吉田隆一(bs)石田幹雄(p)♪(28)
11(水)サッカー『日本vsオーストラリア』観戦&応援「集会」♪(0)
※「チャージ無し」「ドリンク=ALL¥500」
12(木)千野秀一(p)喜多直毅(vn)♪(28)
13(金)常味裕司(oud)吉見征樹(tabla)♪(28)
14(土)『ジャム・セッション』(ヴォーカルも可)坂本千恵(p)店主(b)♪(15) ※7時スタート☆
16(月)織原良次(b)岡部洋一(per)♪(28)
17(火)小森慶子(sax、cl)山口コーイチ(p)不破大輔(b)♪(30)
18(水)山田穣(as)片倉真由子(p)渋谷盛良(b)正清泉(ds)♪(30)
19(木)柳家〆治(落語)独演会♪(20)
20(金)池田みどり(p)磯部ヒデキ(b)嘉本信一郎(ds)中村早智(vo)♪(30)
21(土)『AREPOS』れいち(vo)清水一登(p)♪(28)
22(日)牧原正洋(tp)外谷東(p)菅原正宣(b)金井塚秀洋(ds)♪(30) ※6時半スタート☆
23(月)会田桃子(vn)新澤健一郎(p)西島徹(b)♪(30)
24(火)「『F』(笛、フルート)の集い」(仮) 
天田透(bfl)白川真理(fl、笛)Miya(fl)黒田京子(p)♪(30)
25(水)吉田隆一(bs)小森慶子(sax、cl)壷井彰久(vn)♪(30)
26(木)坂田明(as)千野秀一(p)斎藤徹(b)♪(30)
27(金)喜多直毅(vn)黒田京子(p)北村聡(bandoneon)♪(30)
28(土)越田太郎丸(g)ソロ♪(25)

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2009年1月15日 (木)

1・21「小室等&~」共演者の変更インフォ

0811212
1月21日(水)
小室等(vo、g)
不破大輔(b)
中島さち子(p)→黒田京子(p)
川下直弘(ts)

中島さち子さん、緊急「NG」のため、
急遽ダッシュ(走り出す様)
黒田京子さんにお願いしました。
ご了承下さい。

ちなみに、黒田京子さんは、
当店にて小室さんと一度お手合わせがあります。

『小室等とピアニスト(出会い系)シリーズ』(勝手に命名)
070418 小室等。清水一登。太田惠資。
070712 小室等。黒田京子。梅津和時。
071102 小室等。千野秀一。太田惠資。
080129 小室等。林正樹。太田惠資。

ただし、千野さんは、元「『小室等バンド』のメンバー」だったので
(「知らない間に『ダウンタウン~』に行ってた(^_^;)」(小室さん談))
「再会系」ですね。

そして、林さんは(小室さんの)「レコーディング」(『蝉しぐれ』等)に呼ばれているので、
「やあやあ系」ですね。

ちなみに、小室さんを紹介して下さった「ピアニスト」は、
他ならぬ谷川賢作さんであります(礼!)m(__)m
031020 小室等。谷川賢作。
040721 小室等。谷川賢作。
040930 小室等。谷川賢作。
050120 小室等。谷川賢作。
050427 小室等。谷川賢作。(乱入・させられ)太田惠資。

この一連の流れの中で、お二人の「duoアルバム」が産まれるわけです。
『NO GOOD WITHOUT YOU』(2005.11.23 RELEASE)
嬉しい「果実」ですね。
光栄であります。

このアルバムの、当店的「レコ発」が、
060107 小室等。谷川賢作。

で、昨年は「(移転)10周年(ご祝儀的に)」として、「とんでも企画」が炸裂富士山
080415 『W親子’s』
谷川俊太郎。谷川賢作。&小室等。小室ゆい。 
(乱入・させられ)太田惠資。
※またもや!「聴きにきてただけ、なのに~たらーっ(汗)

なんだか、最後は
「小室等と谷川賢作・『F』の歴史」
になりましたが、、、。

(振り出しに戻り)
「1・21」は、また「小室等・新たなる展開」
が聴けるかと思いますので、
皆様のお越しをお待ちしております。

ps.不破&川下両氏は、私と同じ「70年代・フォーク野郎」の筋から、お呼びしました。
(根拠あり☆なのです)

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2009年1月14日 (水)

そこは「F」です!

これは「やらせ」でも「ひっかけ」でもありません。
10日放映の『シフのベートーヴェン協奏曲レッスン』(原題と違いますが)
からの、シフ直々のお言葉であります。
(レッスン生への「指摘」~「F♯」ではなく、、、)

前置きは、さておき、
この『シフのレッスン』
「シフひれ伏し人間」(お世話になってます)としては見逃せません。
テキストを本屋で立ち読みした時点で(当然買いましたが)狂喜乱舞ダッシュ(走り出す様)
なんと言っても、彼のコメント(肉声的書き込み)が興味深く、なんとも色々な意味で画期的な企画です。
某マスタークラスのライヴ収録ですから、またその「趣向」もいい感じです。
出演のピアニスト達が、「カーネギーホールでリサイタル・デビュー&絶賛」とか、
某ドイツ来日オケの帯同ピアニスト(これは日本人女性)とか、
現在バリバリ売り出し中☆「若手」な面々なわけです。
でも、そんな彼らの「ピアノ」と、シフの「ピアノ」では、
文字通り「同じピアノ」で、なんと、まあ、、、「天と地」ほどの開きがあるわけなんです(ウーム、、、)

そして、「オケ・パート」を、もう一台のピアノが受け持つので、
その曲の「構造」が、極めて明瞭に「判る」のですね。
(敢えて(でしょうね。楽曲理解のため)「ソロ受講者」に「オケパート」を弾かせています)
これ自体が、とても嬉しいことです。
私のような素人には、初めて(聴く。響く)の「体験」です。

で、今までは「2番」を取り上げて「2回」ありました。
(作曲順としては、「2」→「1」と言うことから)
予想をはるかに上回る面白さで、もう「首ったけ」「口あんぐり」状態で観させてもらいました。

本日は「1番」
この曲、個人的にとても好きな、言ってみれば「偏愛の曲」なのです。

そこで「表題の言葉」になります。
中間部(あたり)での、あるフレーズです。
「どうして『F♯』なのですか?
そう弾く人は沢山いるのですが、、、」
(ある版には、そう書いてあるようです。全く知りませんでしたが)
「?、、、」
「そこは『F』なのです(口調は柔らかい。諭すように)
当時のピアノは、その音が最高音(限界音)なのです。
自筆譜にも目を通しましたが、明らかに、ベートーヴェンは『F』と書いています」

彼(受講者)が持っている「ソロ」の譜面は「F♯」と書いてあるのでした。
(こちらの方が、耳に馴染んでいる)
シフは、「オケ・ピアノ譜」を持ってきて(「版」が違うようです)、「そこ」を指し示します。
その「音」には、敢えて「☆」が振ってあり、下段に上記のシフの説明が丁寧に書いてありました。
(『新ベートーヴェン全集』)
ウーム「一音の重み!」でありました。

他に、興味深かったのが、
(あるフレーズでの「指使い」(指番号的ではなく))
「指先は『兵隊』(のようなもの)です。
私は、肘を使って(その延長に指先があり)弾いています」
これには、正に「得心がいった」(膝を打った)言葉でした。
私の中で、この7、8年、甲野善紀氏の影響から、考え、また(ほんのちょっとですが)実践している(敢えて言えば「古武術的」)「体の使い方」、
そして、最近、甲野善紀氏を講師にして「音楽家のための講習会」をやられているSさんとお知り合いになったことから、また私の中で膨らんできたその「体の使い方」と、非常に通じ合うものがあったからです。

シフのレッスン(特に「指揮」ぶり)を見ていたら、
グールドがマスタリングの時に、チャンネル(トラック)をコントロール(修正)しながら「指揮」をしている情景が浮かんで、ダブって見えて、なんだか可笑しかったです。

可笑しかったと言えば、
「グリッサンド」のフレーズが出てくるのですが、そこで、
「このピアノは良かったですね。指を壊さなくても良いようです。そうでなければ(硬い鍵盤のピアノだったら)、曲目を変更しなければなりません」
(自らも、レッスンの二人も、そして客席からも(^_^;))

色々興味深い言葉が沢山出てきたのですが、その中でも、
(終盤の入り口あたりのフレーズと雰囲気)
「ハプスブルク家の『アーミー・バンド』のようですね」
これが「〆」でしたかね。

最後に、
「素晴らしかった。嬉しかったですよ。ありがとう」
この「2フレーズ目」が、なんだか泣けましたね。
若者を育てる慈愛の眼
(言葉の中に『眼』が灯る!?~本日の「エフのことば」)
音楽を共に演る・創る『仲間』の視点。
(決して「上から目線」ではなく)

最後に、シフのこの曲へのコメント。
「この作品は(世間的には)軽く見られていますが、実は偉大な作品なのです」
確かに、私も「偏愛の曲」ですが、軽く見ていました。
失礼しました。
ちょっとは「勉強」して、
「出直してまいります」m(__)m(文楽口調で)

「おあとがよろしいようで、、、」
※『ミクシー』へのレス
08年3月10日の曲目。
シューマン / 蝶々 op.2
ベートーヴェン / ピアノ・ソナタ 第17番 ニ短調 op.31-2 「テンペスト」
シューマン / 幻想曲 ハ長調 op.17
ベートーヴェン / ピアノ・ソナタ 第21番 ハ長調 op.53 「ワルトシュタイン」
(アンコール)
J.S.バッハ:フランス組曲第5番 ト長調 BWV816(全曲)
シューベルト:ハンガリーのメロディ D817
J.S.バッハ:イタリア協奏曲 ヘ長調 BWV971(全曲)
シューマン:アラベスク op.18

「本編」は勿論、素晴らしい演奏でしたが、
それにしてもこの日の「アンコール」
ほぼ「第三部」と言う感じでした(45分くらい演りましたからね)
とりわけ、バッハが聴けたのには(それも、フランス組曲第5番は「全曲」ですよ、あ~た☆)大感動。
もう本当に「至福」(シフ来☆なんちゃって)な一夜になりましたぴかぴか(新しい)

この日の模様は、一ヵ月後(くらい)に、NHKでやったのですが、ご覧になったでしょうか、、、。

ともあれ、この放送は、とりあえずは「再放送」がないので、
(後日「再放送」されるのでしょうが)
リアルタイム視聴☆を心よりお勧めします。
(譲って録画)
文字通り、これは「宝の山」です富士山

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2009年1月 5日 (月)

あけました「2009」☆~変わらないありがたさ

謹賀新年

皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げます。

さて、私、31日に帰省しまして、2日に戻って来ました。
家族、(高校時代の)友人、友人のご家族の方々、などに会って来ました。
「変わらないありがたさ」をかみしめつつ杯を交わしました。

ほんのちょっと、霰(!)や、雪がちらつきましたが、基本的には、穏やかな天気でした。
昨年も同じような感じでした。
「地球温暖化」の影響なのでしょうか。

また「日常」が始まります、、、。

改めて、本年もよろしくお願いいたしますm(__)m

元旦の食卓
「雑煮」「のっぺ」(右)

Photo

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ありがとう「2008」☆

様々なことが、この1年ありました。
なんだかんだありましたが、、、
でも、残るのは、感動したこと、楽しかったこと、の数々です。
本当に「有難い」ことだと思っています。

物凄い「確率」で、この地球の「今」に生まれ、生きています。
そして、その「偶然」の中で皆様にお会いしています。
改めて、その「ご縁」を想います、、、。

皆様、本年も色々とお世話になりました。
本当に、ありがとうございました。

では、最後に「エフ語録」より。
「一に健康二に健康三四がなくて(?)五に健康exclamation ×2

皆様、良いお年をお迎え下さい富士山

ps.
と言う事で、
これから、新潟に向かいま~す新幹線

081231
到着直後の新潟駅前。
2008年12月31日pm4時過ぎ。

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2009年1月 4日 (日)

一噌幸弘

(SNS『ミクシー』の)
『インエフ・コミュ』に、当店ご出演の「履歴」をUPしました。
今後、不定期にUPしていきたいと思います。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=129789

第一回目に、本日の「リーダー」一噌幸弘さんにご登場いただきました。

この『コンチェルト・プロジェクト』は、今回で「6回目」と言うことです。
その「前段階蜂起(?)」として、
「履歴」を参照していただくとお判りの通り、
98年7月12日

99年3月21日に、
ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロ
を導入したライヴをおやりになっています。
当然、バロックもの炸裂☆ですね。

そして、
99年7月18日
「大泉移転1周年(イヴ)」を記念しての「超スペシャル企画」
『一噌幸弘・プレイズ・バッハ』
これが物凄いセッションになりました富士山
先ず、メンツが凄いです(質量共に!)
物理的によくステージに並びました。
それに「連動」して(?)
お客さんも溢れ返り、入りきれないお客さん多数、、、。
この日は、バッハも冥界からいらしてたかと(ホントかよ)

、、、その「流れ」を踏まえ、、、
06年12月30日が現出しました。
当初は「3人」だったのですが、最終決定のメンツを見て、ビックリしました。
(この年の「トリ」ライヴ)

07年12月29日には、
『コンチェルト・プロジェクト』の名称が冠せられています。
(これ以前からですが)

そして、
08年、本日に至るわけであります。

ちなみに、ここ3年の「トリ」と「ラス前」を、
「一噌幸弘~」と
「黒田京子トリオ」
が分け合っています。

ちなみに「年明け・口開けライヴ」は、
5年連続「吉見征樹」さんになっております。

以上「エフ資料室」より、でした~。

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読んだ本2009

1月
『響きあう脳と身体』甲野善紀×茂木健一郎(081218)
『長谷川町子思い出記念館』長谷川町子(01☆0917)

2月
『図像探偵~眼で解く推理博覧会』荒俣宏(98☆☆0124)
『チェ・ゲバラ~愛しい男(ひと)』(090201)
『ゲバラ最期の時』戸井十月(090201)

3月
『武満徹 対談選~仕事の夢 夢の仕事』小沼純一編(080512)

4月
『元気が出るゲバラ語録』知的好奇心研究会編(090415)

5月
『チェ・ゲバラの遥かな旅』戸井十月(090424)
『先を読む頭脳』羽生善治。伊藤毅志。松原仁(090424)
『音楽を「考える」』茂木健一郎。江村哲二(090226)
『ハプスブルク夜話~古き良きウィーン』ゲオルク・マルクス。江村洋・訳(02☆)
『江戸バレ句 恋の色直し』渡辺信一郎(02☆0517)
『いのち、生ききる』日野原重明。瀬戸内寂聴(090201)
『あふれる新語~みんなで国語辞典②』北原保雄・編(090520)

6月
『大杉榮語録』鎌田慧・編(01☆)
『明治奇聞』宮武外骨(97☆☆0207)

7月
『ありがとう笑名人』高田文夫。笑芸人編(03☆0614)
『娯楽の江戸 江戸の食生活』三田村鳶魚。朝倉治彦・編(97☆☆0207)
『日本語よ どこへ行く~講演とシンポジウム』井上ひさし。俵万智。他(090728)

8月
『日本語観察ノート』井上ひさし(090725)
『江戸言葉・東京言葉辞典』松村明(94☆☆☆0930)
『花は志ん朝』大友浩(090201)

9月
『傷はぜったい消毒するな~生態系としての皮膚の科学』夏井睦(090821)
『ハチはなぜ大量死したのか』ローワン・ジェイコブセン。訳・中里京子(090914)
『思考は現実化する』ナポレオン・ヒル。訳・田中孝顕(07)
『鳥の脳力を探る』細川博昭(09)

10月
『よってたかって古今亭志ん朝』志ん朝一門(060315)
『まわりまわって古今亭志ん朝』志ん朝の仲間たち(070709)
『志ん朝の高座』写真・横井洋司。京須偕充(05)
『ベートーヴェンの生涯』ロマン・ロラン。訳・片山敏彦(92☆☆☆)
『聖書』監修・船本弘毅(09)
『表の体育 裏の体育』甲野善紀(090319)
『志ん生、語る』編・岡本和明(070607)
『現代用語辞典 ブリタモリ』編纂委員会・赤塚不二夫。加藤芳一。タモリ。長谷邦夫。

11月
『意味がなければスイングはない』村上春樹(090821)
『古事記と日本書紀』監修・坂本勝(091025)

12月
『マンガの描き方』手塚治虫(091127)

※以上「37冊」

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