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2008年3月

2008年3月29日 (土)

4月のスケジュール

4月1(火)吉見征樹(tabla)常味裕司(oud)

2(水)天倉正敬(ds)関口慎悟(g)林幹(和太鼓)

3(木)阿部篤志(p)佐瀬正(b)萱谷亮一(per)

4(金)小森慶子(sax、cl)蜂谷真紀(vo)喜多直毅(vn)

8(火)『スフォッフォ』林正樹(p)鳥越啓介(b)田中栄二(ds)

9(水)天田透(bfl)梅津和時(sax、cl)佐藤芳明(acc)

10(木)佐藤芳明(acc)ハクエイ・キム(p)

11(金)今堀恒雄(g)桜井芳樹(g)

12(土)7時~『ジャム・セッション』坂本千恵(p)店主(b)(ヴォーカルも可)
※毎月第2土曜

13(日)天野清継(g)吉田智(g)

15(火)『W親子’s』 谷川俊太郎(詩)谷川賢作(p)小室等(vo、g)こむろゆい(vo) 
※ご予約締め切り御免m(__)m

16(水)坂本弘道(vc)巻上公一(vo)他

17(木)喜多直毅(vn)向島ゆり子(vn)会田桃子(va)翠川敬基(vc)西嶋徹(b)黒田京子(p)

18(金)『MASARA』高木潤一(g)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)

19(土)柳家〆治(落語) 
※この日が(大泉移転)「10周年」☆

20(日)『WAWAWAWA』吉見征樹(tabla)赤木りえ(fl)壷井彰久(vn)栗山豊二(per)

22(火)鬼怒無月(g)喜多直毅(vn)平松加奈(vn)翠川敬基(vc)井野信義(b)

23(水)沖仁(g)ソロ

25(金)坂上領(fl)阿部篤志(p)

27(日)『Voice From Asia』おおたか静流(vo)岸本一遥(g)吉田宏治(per)

28(月)黒田京子(p)太田惠資(vn)翠川敬基(vc)

29(火)一噌幸弘(能管、笛)田中信正(p)

30(水)谷川賢作(p)喜多直毅(vn)会田桃子(vn)

5月1(木)上野洋子(vo)内橋和久(g)芳垣安洋(ds)

2(金)『足立兄弟』足立龍介(g)足立宗亮(g)※(ゲスト)一噌幸弘(能管、笛)鬼怒無月(g)

3(土)小泉明子(p、vo)会田桃子(vn)宮野弘紀(g)海沼正利(per)

4(日)天倉正敬(ds)小濱明人(尺八)林幹(和太鼓)

6(火)林夕紀子(vo)伊藤志宏(p)

7(水)天野丘(g)宮野裕司(as)内田光昭(tb)

8(木)高樹レイ(vo)森下滋(p)

9(金)今堀恒雄(g)鬼怒無月(g)

10(土)7時~『ジャム・セッション』坂本千恵(p)店主(b)(ヴォーカルも可)♪(15)※毎月第2土曜

11(日)翠川敬基(vc)菊池香苗(fl)太田惠資(vn)会田桃子(va)向島ゆり子(va)
小森慶子(cl)渡部優美(p)黒田京子(p)森下滋(p)&more!

12(月)林正樹(p)赤木りえ(fl)

14(水)『アラビンディア』常味裕司(oud)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)

15(木)川嶋哲郎(ts)太田朱美(fl)吉見征樹(tabla)

16(金)tomoca(ob)会田桃子(vn)宮野弘紀(g)吉見征樹(tabla)

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2008年3月28日 (金)

「聖地・国立」に松田美緒の声が流れた日

080327
3月27日(木)pm7:20頃(?)
U-23日本代表vsアンゴラ

アンゴラの国歌を歌う松田美緒。
私の中では、正に「歴史的な日」だった。
こんな日がまさか来ようとは、、、。
感慨深い瞬間だった。

美緒ちゃん、お疲れ様~手(チョキ)

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2008年3月18日 (火)

物凄い確率な「再会」

1989年のポリーニ公演。東京文化。

休憩中、「連れ」二人と「ちょっと一杯」と言うことで、ロビーへ。
結構、テーブルが埋まっていたので、
あるテーブルに一人でいたお客さんに、
「よろしいでしょうか、、、。失礼します」
と断って同席(私は「その人」の、丁度対面に)
しばらく連れと話をしていると「その対面の人」が、いきなり
「ひろ○○じゃないか!」
と私の「名」を呼ぶじゃないですか。
「名」を呼ぶのは「小中の級友」のみ(高大は「姓」で呼ばれていた)
一瞬「?」、、、(その間、15秒くらい?)
過去の「友人知人ファイル」を取り出し「モンタージュ」
なんと「その人」は、小学校の同級生(中学も同じ学校)だった☆
(高校は違ったが『クラシック研究会』みたいなものを、4人でやっていた、その中の一人)
大学入学直後、会って以来、なんと「15年振りの再会」(劇)でありました。
正直言って、彼の頭髪は後退し、体重も増し、、、
要するに、かなりの「容貌の変化」があったわけです。
街ですれ違っても、判らなかっただろうな~。
彼も、直ぐには判らなかったが「声で判った」と言っていました。

今考えても、よく「同席」したもんだと思いますね。
(ロビーで「すれ違」っている(であろう)、友人知人は、結構いると思うんですけどね)

この「確率」って、一体、、、。

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2008年3月15日 (土)

武満徹と私(1)

1990年10月8日。
この日、武満は「60歳」の誕生日を迎えた。
そのことを祝って、この年様々な「祝典」が催された。 

私は、10月9日
『武満徹60th バースデイ セレブレイション』@サントリー・ホール
に参戦。

終演後、帰ろうとして出口に向かうと、
たまたまロビーにいらした(知人を待ってらしたのだと思う)
武満さんに遭遇!
即「ミーハー・モード」になり、サインをしていただく。

その時のプログラムとサイン。
※右下三分の一くらいのところにあり。
筆圧強し!
たまたま手持ちの、ボールペンで書いていただいたのですが、
「Toru」が(「活版印刷」のように)モロに「刻印」されています。

三枚目(右)の写真の、
左サイド、真ん中ちょっと上の「言葉」
「私は沈黙と測りあえるほどに強い、
一つの音に至りたい。」
(『音、沈黙と測りあえるほどに』~『一つの音』より)

この言葉、「今」改めて、かみ締めたいと思います。
「一つの音に至りたい☆」

「音楽」とは、
その「表現」とは、、、
「そう言うこと」なんだと、
思います、、、。

「追記」
その日の、出演者、
岩城宏之、鶴田錦史、も、今や「冥界」です。
改めて、合掌。

それにしても、このコンサートに行ってから、
ほぼ「18年」が過ぎたと言うのは、、、改めて、驚きでした。
ほぼ「20年前」になるのですね。
ウーム、、、。

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武満徹のサイン

Photo

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2008年3月14日 (金)

ライヴは来たもん勝ち!居たもん勝ち!

3月12日
『谷川賢作やりたい放題vol.6』~「卒業式」!?
谷川賢作(p、vo)
太田惠資(vn)
佐藤芳明(acc)
(ゲスト)
松田美緒(vo)

(乱入)
鬼怒無月(g)
カルメン・マキ(vo)
佐藤浩秋(b)

文字通り「ライヴ(生きてます!)ハウス」な一夜になりました。

サプライズなご来店ミュージシャン約2名。
(うち、1名は、私も全く予期せず。目点になりましたよ)

ライヴは、
来た者勝ち!
居た者勝ち!
「一期一会」☆

この日居合わせたお客さん(ミュージシャンもですが)は、
正に「スーパー・ヴァリュー」衝撃だったと思いますよ~。

当初の出演者は「4名」だったのですが、、、
第二部、計「7名」が、入れ替わり立ち代り乱舞☆

※カルマン・マキさんの「ブログ」(当日の模様。「2月6日」の項に、当店でのライヴの記述あり)
http://blogs.dion.ne.jp/carmenmaki/archives/cat_239597-1.html

※松田美緒さんの「ブログ」(当日の模様)
http://miomatsuda.exblog.jp/

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2008年3月10日 (月)

『マタイ受難曲』と『タケミツ』~Tさんへの手紙

3月5日
聖トーマス教会合唱団
ライプツィッヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
指揮:ゲオルク・クリストフ・ビラー(トーマス・カントール)
福音史家:マルティン・ペッツォルト(テノール)


@東京オペラシティ コンサートホール:タケミツ メモリアル
※「タケミツ メモリアル」名について
故・武満徹氏は、ホールの基本コンセプトをはじめ、設計段階から深くたずさわる他、芸術監督としてオープニング企画を監修してまいりました。オープニングを前に他界した氏への感謝と敬愛の念をこめて、ホール名に「タケミツ メモリアル」を愛称として付加いたしました。ホワイエの中央に、故・武満氏のレリーフ(宇佐見圭司 作)を配しております。

(武満眞樹さんの、当日プログラムのエッセイより)
「父は新しい作品の作曲に取りかかる前には、『マタイ受難曲』の第72番のコラールの旋律をピアノで弾いていました。」
(新しい作品の作曲に取りかかる前の一つの儀式。とも)

武満さんが、亡くなる前々日に、たまたまつけたFMで『マタイ受難曲』全曲が流れていたのだそうです、、、。
「バッハはすごいね。僕はクリスチャンではないけど心身ともに癒された」
と、奥様に(とても穏やかな表情で)言われたとのこと。
そして、その翌日、容態が急変し、帰らぬ人になったそうです。

そして、亡くなられる数年前に「オペラ・シティ」の音楽監督に就任され、
そのオープニング・コンサートのテーマに
「祈り・希望・平和」とし、
『マタイ受難曲』を提案したのだそうです。
しかし、そのオープニングを待たず、武満さんは他界してしまうのですが、、、。
(その『マタイ』には、華々しいイヴェントして「?」の反対意見もあったようです)
結局、オープニングは、武満さんの願いどおり、
小沢~サイトウ・キネンによる『マタイ』が演奏されたのでした、、、。

「父にとって音楽は常に「祈り・希望・平和」であり、その象徴的存在が『マタイ受難曲』だったのだと思います。恐らく多くの人たちにとってそうであるように、、、。」

40数年前、コンヴィチュニーが音楽監督だった、ゲヴァントハウス管弦楽団に憧れていました(ドイツ音楽の「象徴」として、仰ぎ見る、と言った方が正しいでしょうか)

そして、ドイツ(オーストリー)音楽の「最高峰」とも言える『マタイ受難曲』も、ずっと仰ぎ見ていました。

それを、あの日、初めて「生」で「体験」したのです。
それも、武満さん、そして、その縁のある「オペラシティ」
そう、正に「タケミツ・メモリアル」と冠してあるホールで!

様々な「縁」を思い、
「終曲」(『われら涙してひざまずき』)では、自然に涙が溢れてきました、、、。
「安らかに憩いたまえ、、、」
様々なものに向かって、演奏者と共に「祈り」ました。

こうして書いているだけでも、また、涙がにじんできました、、、。

最後に、
この日に臨むに当たって、『レコード芸術~特集・マタイ受難曲』を引っ張り出して「再読」しました。
その発行が、なんと、1998年6月号でした。
「10年後の縁」でした、、、。

柳田邦男氏の『人生の曲折に刻まれた《マタイ》』
(息子さんの「自死」と『マタイ』と私)
には、改めて感銘を受けました。
(「臓器移植(医療)」の『問題』に、自然と言及されています、、、)

そして、鳴海史生氏の「楽曲分析」
『音楽と楽譜にこめられたバッハのメッセージ~メタ音楽としての《マタイ受難曲》』
には、様々な啓示を受け、唸るより他ありませんでした(ウーム、、、)
(『本当に、この人は神の子だったのだ』の箇所で、
「十字架」が浮上するのです!正に「ヴィジュアル」的に。
などなど)

と言うように、、、
「様々な縁」が渦巻き、錯綜した、かけがいのない一夜でした。

長くなりました。
それでは、今日はひとまず筆を擱きます。
失礼いたします。
(以下、メモ的「引用」です)

「父と『マタイ受難曲』」(武満眞樹)
(前略)
母は、「徹さんは『マタイ受難曲』を聴いたことで、もう自然のままに安らかに大いなるものに生命を委ねる心境になったのではないかしら。たまたま自分が病院にいかなかった日にラジオで『マタイ受難曲』を放送していたことに、何か深い恩寵のようなものを思わずにいられない」と言っています。
もしあの時、父がラジオをつけていなかったら、『マタイ受難曲』を聴いていなかったら、ひょっとするとあんなにあっけなく逝ってしまわずに、もう少しの間、病と戦っていたかもしれない。そんな風に思うこともあります。でも最期の瞬間に、本当に穏やかな気持ちで、何か大きな力に身を委ねられたのだとしたら、それは、父にとって幸せな最期だったに違いありません。そしてそのことは残された者たちにも、悲嘆ではなく、ある種の安らぎを残してくれました。
(一部「改行」)
(後略)
※当日「プログラム」より。

「人生の曲折に刻まれた《マタイ》」(柳田邦男)
(前略)
(神経症により)
彼は家にこもりがちなので、映画や音楽のビデオを買ったり借りたりして観ることが多くなった。そんななかで、彼はタルコフスキーの遺作映画『サクリスファイス(犠牲)』に出会い、強烈な影響を受けた。
(中略)
そして、冒頭のタイトル・バックとラスト・シーンに、あの《マタイ受難曲》のアリア「憐れみ給え、わが神よ」が切々と流れるのだ。
(中略)
洋二郎は5年半ほど精神科に通院したが、93年、25歳の夏に自ら命を絶ち、脳死状態を経て、11目に天に翔けた。彼の人生観を汲んで、病む人のために腎臓を提供し、遺体を自宅に連れて帰って今に安置したとき、何ということだろう、長男が何気なくつけたテレビに、まさに放送が終わろうとする映画『サクリファイス』のラスト・シーンが映し出され、あのアリア「憐れみ給え、わが神よ」が部屋いっぱいに流れたのだ。私は立ちつくし、そのあまりの偶然に秘蹟に遭遇したかのような、たんなる偶然以上の深い意味を感じた。
(後略)
※『レコード芸術~特集・マタイ受難曲』(1998年6月号)より。

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2008年3月 3日 (月)

「発見」と「氷解」

2月29日
『いちむじん』
宇高靖人(g)
山下俊輔(g)

昨日、山下さんの元に届いた、鬼怒さんの新曲。
宇高さんは「さっき」見た、と言う、、、(^_^;)
それでも「根性」で「世界初演」にこぎつけた、
あなた方は偉い指でOK
そして、居合わせたお客さんは幸せハート

「セット・リスト」
1.Jongo/ベルナリティ
2.AME/長岡克己
3.Clear Sky/莉燦馮
4.ワルツ第7番 嬰ハ短調 作品64-2/ショパン
5.月の光/ドビュッシー
6.ニュー・シネマ・パラダイス/モリコーネ
7.Rui/長岡克己

休憩

8.砂漠の石/鬼怒無月
9.見上げてごらん夜の星を/いずみたく(鬼怒無月編曲)
10.夕暮れの奇蹟を見たい/鬼怒無月(世界初演)
11.デ・ジャヴ/莉燦馮
12.五十鈴川/莉燦馮
13.夜更来変奏曲/莉燦馮
14.Kaze(第一楽章~第二楽章)/長岡克己
15.スペイン舞曲≪はかなき人生より≫/ファリャ

アンコール
16.ロンドンデリーの歌/アイルランド民謡

「2nd」冒頭は「鬼怒コーナー」
3曲が「組曲」風に演奏された(MCなし)

その中で「腑に落ちた」のが「9」
これは、「その筋の方」(?)ならご存知の通り、
『The Duo~鬼怒無月・鈴木大介』所収の曲で、鬼怒さんがアレンジしたもの。
初め、これを聴いた時、アレンジは「大介さん」だな、と思ったのだった。
(たいして確証なく、、、)
ところが、ジャケはよく見てみるもんで、このアレンジは「鬼怒さん」なのだった。
ある日、そのことを鬼怒さんに伝えた。
「てっきり、大介さんだと思ってましたよ」
「これって、ある人に、提供したアレンジで、云々」
「へぇ~(誰なんだろうな、、、)」
というまま、会話は終わっていたのだが、、、。

本日「それ」が「判明」
なんと、その「初演者」は『いちむじん』その人(たち)だったんですね☆

「世界初演」の曲は、鬼怒さんの曲にしては、爽やかで(失礼!)流れる如く(「仕掛け」をあまり意識させない)曲調で、彼らを意識した「書き下ろし」なのだと感じさせられた(が、これも、違ってたりして(^_^;))

※『いちむじん』とは、土佐の言葉で「一生懸命」

「追記」
彼らの「師匠」佐藤紀雄さんは、当店に一度出ていただいています。
030516 一噌幸弘。佐藤紀雄。山田百子。吉野弘志。

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2008年3月 1日 (土)

吹っ飛んだ『国際フォーラム』!

2月27日
ハクエイ・キム(p)
鳥越啓介(b)
大槻・カルタ(ds)

※三人では「初演」

当店の調律のTさん、現在只今「一押しピアニスト!」のハクエイさん。
「先ず、何より「タッチ」が美しい☆」(Tさん)
それだけではないのは勿論ですが、、、。

11月に「塩田哲嗣(b)さんセッション(広瀬潤次(ds)さん)」(初演)で初登場。

1月の「越田太郎丸(g)さんセッション」(初演)

で、今回三回目の登場。
何故か「初演」が続くよどこまでも路線なのですが、、、。

三人持ち寄り「セッション」
カヴァーあり、ハクエイ・オリジナル、あり。

個人的には、
とりわけ、アンコールに演った、
『フット・プリンツ』の、自由な展開と疾走、そして、なにより「遊び」(正に「プレイ」だ!)に、アタマ真っ白状態m(__)m
昨年の『国際フォーラム』での、某カルテットより(不完全燃焼)「燃焼」したぞ。

次回のハクエイさんは、4月10日。
またまた「初演は続くよ」路線で、
佐藤芳明(acc)さんと「初めまして」ガチンコduo。

5月は、熱き「再演」か?


それにしても、連日、あっと言う間に「明日」になり、
気が付けば、2月は明日で終わりだよ~(^_^;)
季節も「冬」から「春」へ桜

そうして、あっという間に「4・19」(大泉移転・10周年)が来るんだろうな。

サイト・スケジュール「4月」&「5月」(決定分)UPしました。
「爆裂衝撃企画目白押し」です。
「ご予約受付中」

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3月のスケジュール

3月1(土)坂本千恵(p)岩佐真帆呂(sax)山口裕之(b)三科武史(ds)

2(日)灰野敬二(g)壷井彰久(vn)

3(月)Sachiko M(サインウェーヴ)ソロ

4(火)音川英二(ts)佐藤芳明(acc)田中信正(p)高瀬裕(b)安藤正則(ds)

6(木)天田透(bfl)今堀恒雄(g)

7(金)shezoo(p)ソロ

8(土)7時~『ジャム・セッション』坂本千恵(p)店主(b)(ヴォーカルも可)
※毎月第2土曜

11(火)『Achakana』平松加奈(vn)吉見征樹(tabla)+檜山学(acc)

12(水)谷川賢作(p)太田惠資(vn)佐藤芳明(acc)松田美緒(vo)

13(木)『太黒山』太田惠資(vn)黒田京子(p)山口とも(per)

14(金)越田太郎丸(g)阿部篤志(p)

15(土)天野丘(g)山田晃路(b)橋本学(ds)

16(日)壷井彰久(vn)ソロ

17(月)『EJT』 天野清継(g)鳥越啓介(b)大槻・カルタ(ds)

18(火)天田透(bfl)MIYA(fl)清水一登(p)吉見征樹(tabla)

19(水)3月の『酒の会』

20(木)吉見征樹(tabla)田中邦和(sax)高瀬裕(b)

21(金)喜多直毅(vn)阿部篤志(p)

22(土)『黒田京子トリオ』黒田京子(p)太田惠資(vn)翠川敬基(vc)

24(月)『Dimax』 中村真(p)伊藤大輔(vo)

25(火)太田朱美(fl)滝野聡(g)織原良次(b)

26(水)清水一登(p)他

27(木)白須今(vn)伊賀拓郎(p)野口明生(p)本田浩卓(b)川島佑介(ds)

28(金)真部裕(vn、va)佐藤芳明(acc)越田太郎丸(g)

30(日)坂上領(fl)森下滋(p)

31(月)北川秀生(b)他

4月1(火)吉見征樹(tabla)常味裕司(oud)

2(水)天倉正敬(ds)関口慎悟(g)

3(木)阿部篤志(p)佐瀬正(b)萱谷亮一(per)

4(金)小森慶子(sax、cl)蜂谷真紀(vo)喜多直毅(vn)

8(火)『スフォッフォ』林正樹(p)鳥越啓介(b)田中栄二(ds)

9(水)天田透(bfl)梅津和時(sax、cl)佐藤芳明(acc)

10(木)佐藤芳明(acc)ハクエイ・キム(p)

11(金)今堀恒雄(g)桜井芳樹(g)

12(土)7時~『ジャム・セッション』坂本千恵(p)店主(b)(ヴォーカルも可)※毎月第2土曜

13(日)天野清継(g)他

15(火)『W親子’s』 谷川俊太郎(詩)谷川賢作(p)小室等(vo、g)こむろゆい(vo)

22(火)鬼怒無月(g)喜多直毅(vn)翠川敬基(vc)井野信義(b)

23(水)沖仁(g)ソロ

27(土)『Voice From Asia』おおたか静流(vo)岸本一遥(g)吉田宏治(per)

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