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2007年11月

2007年11月27日 (火)

12月のスケジュール

12月2(日)壷井彰久(vn)喜多直毅(vn)

3(月)喜多直毅(vn)向島ゆり子(vn)会田桃子(va)翠川敬基(vc)西嶋徹(b)黒田京子(p)

4(火)竹澤悦子(筝)ソロ

5(水)中村真(p)ソロ

6(木)柳家〆治(落語)独演会

7(金)啼鵬(Bandoneon、他)池田みさ子(p)馬越靖乃(vn)グロリア(vo)

8(土)7時~『ジャム・セッション』(ヴォーカルも可)坂本千恵(p)店主(b) ※毎月第2土曜日

9(日)池田千夏(p)青木タイセイ(tb)

10(月)森泰人(b)天野丘(g)

11(火)太田惠資(vn)壷井彰久(vn)会田桃子(va)翠川敬基(vc)

12(水)鶴谷智生(ds)天野清継(g)鳥越啓介(b)

13(木)田中栄二(ds)鬼怒無月(g)早川岳晴(b)

14(金)翠川敬基(vc)太田惠資(vn)喜多直毅(vn)会田桃子(vn)黒田京子(p)

15(土)森泰人(b)斎藤徹(b)

17(月)阿部篤志(p)太田朱美(fl)

18(火)渡辺薫(笛、fl)鬼怒無月(g)松田美緒(vo)

19(水)黒田京子(p)太田惠資(vn)翠川敬基(vc)森泰人(b)

20(木)田中邦和(sax)佐藤芳明(acc)山口とも(per)

21(金)太田惠資(vn)今堀恒雄(g)

23(土)『Dimax』中村真(p)伊藤大輔(vo)

24(月)『足立兄弟』足立龍介(g)足立宗亮(g、vo)

25(火)12月の『酒の会』

26(水)坂田明(as、cl)千野秀一(p)

28(木)『クラシック化計画』翠川敬基(vc)菊池香苗(fl)喜多直毅(vn)竹内永和(g)会田桃子(vn)渡部優美(p)
※ラヴェル:弦楽四重奏曲。他。

29(金)一噌幸弘(能管、笛)壷井彰久(vn)松尾依里佳(vn)村中俊之(vc)茂木えりか(b)山田路子(笛)
※「一噌幸弘・コンチェルト・プロジェクト』

30(土)『黒田京子トリオ』黒田京子(p)太田惠資(vn)翠川敬基(vc)

☆2008年☆

1月4(金)吉見征樹(tabla)&『Era』鬼怒無月(g)壷井彰久(vn)

5(土)清水ゆかり(p)石井康二(b)南ルミコ(vo)

6(日)千野秀一(p)大友良英(g)

7(月)灰野敬二(g)壷井彰久(vn)

8(火)『MASARA』高木潤一(g)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)

12(土)7時~『ジャム・セッション』(ヴォーカルも可)坂本千恵(p)店主(b) ※毎月第2土曜日

13(日)『Pot Heads』佐藤芳明(acc)鳥越啓介(b)田中栄二(ds)

29(火)小室等(vo、g)林正樹(p)太田惠資(vn)

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2007年11月18日 (日)

「11・20」のメンバー決定☆

(坂本弘道サイト・トップページのコピペ)

*特選ライヴ
「音の十字路」シリーズもついに最終回、豪華スペシャルセッションをお届けします。
インエフならでは、至近距離でお楽しみください。

11月20日(火) 大泉学園 インエフ (03-3925-6967)
音の十字路 vol.8 最終回!
滝本晃司(g,pf,vo)、谷川賢作(pf)、坂本弘道(cello)
start/20:00~ 2ステージ charge\3000+order
http://homepage2.nifty.com/in-f/

坂本さん仕切りブッキング、
当店では「直前決定☆」
(店主名付けて「綱渡りブッキング」(^_^;))
が火花のように炸裂しておりますが、、、。

今回は、早々に、谷川賢作さんは「決定」しておりました。
そして、「第三の男(女)」を誰に?
という謎が深まっていたのでしたが、、、
(Hさんと言う「話」もあり)
、、、遂に、滝本晃司さんに「決定☆」しました。

滝本さんと谷川さんとは「初演」!?でしょうか。

ところで「pf」がダブってますが、どうなるんでしょうか。
(これも、謎は深まるばかり、、、)

ちなみに、滝本さんの「当店履歴」です。
001105 坂本弘道。滝本晃司。
010512 滝本晃司。斎藤哲也。HONZI。

となっております。
前回は、HONZIさんがいらしたわけです。
改めて、HONZIさんのご冥福をお祈りしたいと思います。合掌。

参考までに、HONZIさんの「当店履歴」を引きますと、、、
991003 坂本弘道。藤掛正隆。HONZI。(土屋玲子?)
010512 滝本晃司。斎藤哲也。HONZI。
050119 坂本弘道。HONZI。
050929 坂本弘道。中ムラサトコ。HONZI「休演」

お二人のご出演は、坂本さんが「キー・パーソン」になってますねm(__)m

050929「休演」とありますが、
この時、HONZIさん、既に、「病」に冒されていて、
「体調不良」により、急遽「休演」になられました。
で、この日は、「ソロ」「ソロ」「デュオ」でした。

あと、
991003 「土屋玲子?」なのですが、
私のノートには、明記されているのですが、
当日、果たしてどうだったのか?
(私も、坂本さんも「記憶なし(不明)」なのです。すんません)
この日にいらした方、どうだったでしょうか?
「情報提供」お待ちしております。

と言うことで、
「11・20」皆様のご来店お待ちしております。
『その時歴史は動』くのかexclamation & question

※『その時歴史は動いた』のテーマ(音楽担当)は、谷川賢作さんです。

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2007年11月12日 (月)

ある日の当店「酒」事情

071110_4

先日あるお客さんに提供した酒です。

1、『清泉』純米大吟醸(2007年10月)
今年から「解禁」になった「越淡麗」を使用。
久須美酒造では、タンク一本のみの限定醸造。
その内の一本を、新潟市の「M酒店」さんから分けてもらいました。
新潟はもとより、東京でも、殆ど呑めないかと。

2、『麒麟山~あったらもん』大吟醸生貯蔵原酒(2004年9月)
「酒米」は「理由(わけ)あって」(^_^;)明記されていませんが、
実は「越淡麗」を使用しています。
それを、出入りの「I酒店」さんが、密かに寝かしておいた、
これこそ、その辺では、先ず呑めないだろう!(どうだ)の一本。
酒屋さんご自身ですら、「ようやく呑めました」なのですから。

3、『景虎』特別純米「洞窟貯蔵酒」(2007年10月)
本年「新発売」された、某蔵の「雪洞貯蔵」に対抗(?)したか、
「貯蔵に趣向」の一本。

4、『浪の音~古壺新酒』(滋賀)純米大吟醸(2006年4月)
あまり使われない、珍しい酒米「愛山」(100パーセント)で醸した一本。
それを、K酒店が寝かせていたのを目ざとく見つけてゲット。
店主「技あり」の一本です。

「1、2」は、売り切れ終い。あと、3合くらい!
「3」は、以降、スタンダードとして置くつもりです。

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2007年11月11日 (日)

大友良英 in F

980921 杉本拓。大蔵雅彦。大友良英。Kevin Drumm(g)。
981219 『Filament』大友良英。Sachiko M。
990220 大友良英(ギター・ソロ)
990501 『HOAHIO』HACO。Sachiko M。八木美知依。※大友(PA担当)
990620 大友良英。菊地雅晃。Sachiko M.。 ※「ソロ」&「トリオ」
000204 大友良英。Sachiko M。西陽子。朴在千。
000401 大友良英。広瀬淳二。
000722 大友良英。菊地成孔。菊地雅晃。芳垣安洋。
001013 大友良英。坂本弘道。
010715 大友良英。鬼怒無月。
030320 『渋さちびズ』不破大輔。片山広明。大友良英。翠川敬基。

で、先日、久々のご出演。
071023 八木美知依。大友良英。

初めて出てもらったのは、杉本&大蔵「セッション」の一員としてでした。

そのご縁で、「大友さんアタマで何か」とお願いすると、
「『Filament』で!今一番やりたいんだ」
と言うことで、二回目は、『Filament』で。
実は、Sachiko Mさん、この前に、
「980725 『COSMOS』Sachiko M。吉田アミ。」
で、出ていただいているので、二回目のご登場。
実は、当店には、大友さんより前に出ていただいていたのでした。

そして、「ギター・ソロ」
このライヴ、実は、隠れた「エポック・ライヴ」なのでありました。
その数年間、主に、ターン・テーブルに活動の重きを置いていた、大友さんの「ギター回帰宣言!」(本人言)だったのです。
(あまり「そう」は謳わなかったけれど)
しかし、、、その日は、お客さん超少なく、、、。
(ま、(世に知られていない)「初演」と言うのは「そんなもん」で。
『グランド・ゼロ』の「初演時」も、「客席さびし~」だったとの大友談話あり)
「限定50枚」のCDRに(大友製作・私家版)、その時の「模様」が残っています。
そして、その「m(__)mリベンジ」が、「6・20」
この時は、おかげ様で「満席」でしたが、、、。

その間あった、大友PA部隊(お一人でしたが)というのも、ご愛嬌(^_^;)
ほんとに「パネルの男」に徹してましたよ。

朴さん(当店「初出演」)とのコラボも忘れ難い「セッション」でした。
西陽子さんも、「初出演」。
『CATHODE』発売記念。

「大友・菊地・菊地・芳垣」
これなぞ、今考えると(人事のように)物凄いことが行われていたのだなと、しみじみ思います。
当店規模だと、もう無理でしょうね、、、。

「大友・広瀬」
「大友・坂本」
「大友・鬼怒」
この辺の、「duo」シリーズも、なんだか凄いですよね。
(って、これまた人事のように思います。はい)

「渋さ~セッション」に、大友さん参加、というのも、ちょっと珍しいですね。
それも、翠川さんも加わり、と言う。
ちょっと「濃すぎ」です☆バンマス不破さん。

でもって、気が付くと、大友さんの登場は、そのセッション以来だったのですよ。
なので、ほぼ4年半ぶりということになりますね。

この間、05年に「大友オケ」を聴いたり、
ちょっと前には『AA』(間章を巡る、インタビュー構成映画)で、インタビューとパフォーマンスの一部を観ています。
あと、「劇伴」とか「音源」とか、、、。

「八木duo」は、意外と「初演」でした。
物凄い「世界」レヴェルのインプロが展開されていました。

なかでも、大友さんの、
「ノイズの中に『歌』あり」に感銘を受けました。
その一点に絞れば、師匠・高柳を超えていたかと。
そして、改めて、大友さんは「バンドマン」(どういう意味で?かは深く追求しないでね)なんだなって、ふか~く感じ入って、嬉しくなりました。

次回は、この数年暖めていた「千野duo」が、当日、あっという間に「決定」しました。
08年1月6日(日)
この「初演」を皆様、是非「目撃」「体感」にいらして下さい。
「歴史」に参加して下さいexclamation ×2

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『練馬祭り』にて

(10月21日)
Yの知人が、某ブースでお手伝いしていると言うので、
「ひやかし」に、絶好の秋晴れの下、散歩がてら、練馬で下車し、会場のK中へと向かう。

ところが、である。
練馬文化センターの裏手から、総合運動場へと向かう道に凄い人だかり。
そして、笛太鼓の音も賑やかに、、、「阿波踊り」の連が、続々と。
すると突然、Yが「Hさん!」
なんと、ジャズ研の後輩Tの旦那さんが笛を手に、ニコニコしてるではありませんか!
正に、出会い頭の遭遇なのであった。
彼らは「N連」に属していて、一度など、ちゃんとお招きを受け、某所で観させてもらったことはあったが、こんなところで会おうとは。
それにしても、物凄い偶然、確率だと思うが、、、いや~ビックリしたなあ、もう(古いか)なのであった。

しばし、観させてもらいつつ、一緒になって移動し、会場へ。
いきなり、目立つところで、『○○レンジャー・ショー』がその最中で、静かに盛り上がっていた。
司会のお姉さんがいいんだよな~。
「のってる!みんな~!じゃ~○○に手を振ろうね~手(チョキ)、、、」
みたいな。
あの、独自な「黄色い声」でね(^_^)

「体脂肪測定」のブースがあったので、試しに乗ってみた。
(主な数値)
「インピーダンス」399Ω
(身体が持っている電気抵抗のことで、筋肉量が増えるとこの値は下がっていきます)
「脂肪率」14・8%
(30歳以上の「適正」17~23%)
「BMI」22・5
(疾病が少ないのは「22」とされています)

そこのおばさん(失礼)、スタッフの女性に「大変良い数値ですね☆」とほめられましたよ(^_^)

『酒害相談』ブースで、「パッチテスト」も受けて(貼って)みる。
これは、みえみえで「結果」は判っているのだが、ま、「ひやかし」的に(暇そうだったので)
なんだか、吉原を「ひやかして」歩いている気分になってきたりして、、、。

そこに、置いてあった「パンフ」を何点かもらう。
「アルコール依存症」について、など。
「アルコール中毒」とは、違う「概念」で(「中毒」と言うのは、単なる、その「症状」である)、
「アルコール依存症」が「病気」という「概念」で、と捉えられている、、、など。
(一種の「コントロール障害」)
それは「断酒」しかない、とも。
そうすれば、フツーに「日常生活」が送れるのだ、とも。
結構知らないことばかりでありましたm(__)m

かくして、ある「健康的な」秋晴れの午後、は静かに過ぎ行く。
こう言う、「何気ない日常」を「ささやかな幸せ」と言うのだと思う。
と、最近、年のせいか、しみじみそう思う今日この頃であります。

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限りなき探求

(10月20日)
『大東杯』に、(わがチームの)スタッフとしてではなく、一(地域の)審判員として(個人)参加。
この大会は、単なる「カップ争奪戦」だけでなく、「審判員の向上」も要綱に謳っている、非常に、ユニークな大会なのだ。

なにしろ、このチームの「総監督」は、ワールドカップで初めて「笛を吹いた(主審)」高田静夫さんなのである。
(「本業」としては、『高田スポーツ』という店を経営されていて、たまに店にも出ておられる。
その時は、単なる、町場のスポーツ店のにこやかな気のいいおやじ(失礼!)である、、、)

で、各試合毎に、審判員同士の試合前の打ち合わせ。
試合後の、「第三者」も交えての「反省会」も持たれるのである。
この「反省会」が、非常に「勉強」になるのだ。
結局、6試合中、5試合に参加させてもらった。
とりわけ、大東の監督でもあるNさんのコメントが非常に参考になり、大いに啓発させられた。
不遜ながら、私も、気の付いたこと、ところにコメントをつけさせていただいた。

「審判員への道」も、深くて遠い、、、。

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2007年11月 9日 (金)

1996年

960105 岩見淳三。神村英男。
960107 (出演・荻窪グッドマン)『パーカッシヴ・ユニティ』
(小宮いちゆう。金子郁夫。雨宮拓。佐藤浩秋。宮内俊郎)
960112 横山涼一。須藤俊也。 山下暢彦。
960119 横山涼一。寺下誠。磯見博。
960126 小島のり子。加藤崇之。
960202 『緑化計画』翠川敬基。片山広明。加藤崇之。早川岳晴。
960209 三木俊男。竹中俊二。
960212 広川伸(fl)。倉田美喜子(ob)。高橋雅代(p)。※クラシック
960216 横山恵一。高橋知己。
960223 YAYOI。峯野祐次。
960301 横山涼一。吉田賢一。磯見博。
960303 (荻窪グッドマン)『パーカッシヴ・ユニティ』
960308 神村英男。本田富士夫。
960315 岡安芳明。佐々木悌二。
960320 長見順。天野丘。富永正寿。
960322 梅津和時。仙波清彦。
960329 福島泰樹。永畑雅人。石塚俊明。
960405 三木俊雄。岡安芳明。
960406 横山涼一。寺下誠。磯見博。
960412 小島のり子。加藤崇之。
960413 広川伸。塩野入清美(vn)。花田加代子(vc)。
960414 一噌幸弘。吉見征樹。
960420 井上敬三。翠川敬基。早川岳晴。
960421 『ジャム・セッション』
960426 加藤崇之。是安則克。
960427 竹中俊二。宮本大路。
960429 甲斐逸郎。遠藤カオン。
960503 岩見淳三。YAYOI。
960504 横山涼一。寺下誠。磯見博。
960505 (荻窪グッドマン)『パーカッシヴ・ユニティ』
960510 『クラシック化計画』翠川敬基。塚本瑞穂。
960511 大野三平。岡本昌三。広瀬麻美。(乱入)金子亜里沙。
960517 横山恵一。高橋知己。
960518 長見順。三好・三吉・功郎。翠川敬基。
960519 『ジャム・セッション』
960524 川島茂。高樹レイ。
960525 豊住芳三郎。
960531 渋谷毅。久万正子。
960601 林栄一。
960607 井上敬三。小宮いちゆう。庄田次郎。
960608 一噌幸弘。鬼怒無月。
960718 一噌幸弘。鬼怒無月。吉見征樹。
960810 鬼怒無月。勝井祐二。芳垣安洋。
960823 さがゆき。翠川敬基。豊住芳三郎。
960824 竹内直。石川智?。
960830 甲斐逸郎。遠藤カオン。
960831 小島のり子。加藤崇之。
960901 (荻窪グッドマン)『パーカッシヴ・ユニティ』
960913 林栄一。
960914 一噌幸弘。PNEUMA。
960920 中山英二。宮沢克郎。
960921 長見順。翠川敬基。
960922 『ジャム・セッション』
960923 吉見征樹。常味裕司。
961004 井上敬三。さがゆき。
961019 鬼怒無月。勝井祐二。芳垣安洋。
961020 『ジャム・セッション』
961115 さがゆき。翠川敬基。豊住芳三郎。
961214 さがゆき。一噌幸弘。吉見征樹。
961220 『FMT』藤川義明。翠川敬基。豊住芳三郎。
961221 林栄一。
961223 高田渡。
961227 常味裕司。吉見征樹。
961228 井上敬三。板倉克之。

※6月8日以降の「手帳」が散逸していまして、
6~12月は、その一部です。

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2007年11月 2日 (金)

1995年

1995年7月17日 「オープン」しました。保谷にて。
1998年3月末まで営業。
その後、同年4月19日に、大泉学園へ移転。

950908 横山涼一。宮野裕司。
9509    三品真美。高木潤一。
9509    岩見淳三。YAYOI。
9510    横山涼一。三木俊雄。
9510    三品真美。高木潤一。
9510    岩見淳三。YAYOI。
9511    横山涼一。?。
9511    三品真美。高木潤一。
9511    岩見淳三。YAYOI。
9512    横山涼一。?。
951212 小宮いちゆう。金子郁夫。西尾賢。佐藤浩秋。
951219 岩見淳三。YAYOI。川畑良之助。

「9・8」、当店「初ライヴ」☆です。
横山涼一君は、「ジャズ研の同期」のベーシストです。
世良譲のレギュラーべーシストでした。
「相方」に、宮野裕司さんを指名。
宮野裕司さん、当店の歴史的「第一回目出演」ミュージシャン。

三品真美さんは、これまた、「ジャズ研同期」のヴォーカリストです。
「相方」(直前に「デュオ・アルバム」リリース)高木潤一さん。
高木さん、実は、当店の「第二回目出演」ミュージシャンなのです。

岩見淳三君は、ジャズ研の(一応)後輩のギタリストです。
在籍中は、カルテット、あるいはデュオを組んでいたこともあります。
現在『原信男とシャープス&フラッツ』に在籍。

YAYOIさんも、ジャズ研の後輩のヴォーカリストです。
岩見君の奥様でもあります。
この頃『ファースト・デュオ・アルバム』をリリース。
この「ライナー・ノーツ」、私が書かせてもらいました。

小宮いちゆう(tp)さん。
金子郁夫(as)さん。
西尾賢(p)さん。
は、『ニュー・ジャズ・シンジケート』繋がりのミュージシャンです。
小宮さん、金子さんは、ジャズ研の先輩にも当たります。

『ニュー・ジャズ・シンジケート』
1974年6月15日。
法政大学学生会館の「自主企画」として、始まりました。
「フリーを志向するミュージシャンの個人参加型セッション」
がコンセプト(バンド参加は不可)
基本的に、月一回、pm3~9時。学館大ホールにて開催。
「学館生活」は、70年代までで、
80年代以降は、
『ハバナ・ムーン』(新宿)
『グッドマン』(荻窪)
『ゴールデン・バット』(吉祥寺)
などに「拠点」を移しつつ活動を続ける。

音楽監督は原尞(p)。
※後年、ハードボイルド作家として『そして夜は甦る』でデビュー。
『私が殺した少女』で「直木賞」受賞。

1978年『ジ・オリジナル・オーケストラ』(三枚組)を発表。
(井上敬三。豊住芳三郎。らが参加している)
1979年『富樫雅彦&ニュー・ジャズ・シンジケート』(草月ホール)
他(後日、加筆します)

「参加者」として(順不同。敬称略)
阿部薫。近藤等則。土取利行。橋本一子。梅津和時。etc.

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2007年11月 1日 (木)

小熊栄 スライドショー 『Luz de Barcelona』~バルセロナの光

9月17日
@StudioGOO(千歳烏山)
バルサのユニフォームを纏って参戦。
「スライド・ショー」と言う、今では「死語」になりそうなパフォーマンスを堪能。
バルセロナの「光」そして「影」、、、。
ますますつのる「バルサへの道」
※その足で『ユーミン』へ☆

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晩秋への言い訳

「誕生日」とともに突入した「秋」
(ここ数年は、まだまだ「残暑」モードで、「汗ダラ」ですが)
気が付けば、本日は、なんと「11月」
「晩秋」モード突入ではあ~りませんか☆

こうして、一年も終わっていってしまうのでありますが、、、。

実際、ブッキングは、完全に「鬼が笑うモード」に入っておりまして、
3月16日「決定」なんて日もあったりします。
(この日は、半期に一度(?)の、某vnソロであります)

そうこうしているうちに、
4月は、当店「大泉移転10周年」にあたりまして、
何か「打ち上げ衝撃」ようと、只今鋭意作戦練り中であります。

この間、出没(目撃。体感)したコンサート(イヴェント)、
読了した本の報告などをば。
以下続く、、、。

「ライヴレポ」激減中(にて、失礼m(__)m)

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日記滞り言い訳の弁

「日記」的には、ご無沙汰しておりますm(__)m

連日の「ライヴ履歴」打ち込みで、
ちょっと、それ以上PCの前には、、、
てな感じで、「自主休校」(的)な今日この頃でありました。
(「打ち込み」ほぼ「完了」☆)

上記の「履歴」は、検索機能が付いてますので、
結構驚きと発見がありますね。
人間の記憶とは、、、的な、、、。

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