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2007年5月

2007年5月27日 (日)

6月

2(土)『TANGO OGNAT』啼鵬(Bandoneon、他)榊原大(p)室屋光一郎(vn)

3(日)灰野敬二(g)今堀恒雄(g)

4(月)太田惠資(vn)喜多直毅(vn)向島ゆり子(va)翠川敬基(vc)

5(火)山本恵美(p)黒田勉(b)長谷陽介(ds)

6(火)松本治(tb)青木タイセイ(tb、b)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)

7(木)田中邦和(sax)林正樹(p)吉見征樹(tabla)

8(金)『光(フォトン)』赤迫翔太(ds)木村将之(b)伊賀拓郎(p)白須今(vn)

9(土)7時~『ジャム・セッション』(ヴォーカルも可)坂本千恵(p)店主(b)

11(月)立花泰彦(b)永田利樹(b)

12(火)柳家〆治(落語)独演会

13(水)マイク・モラスキー(p)早川岳晴(b)磯部潤(ds)

14(木)坂本弘道(vc)非非非の非(g)佐伯武昇(per)

15(金)太田惠資(vn)喜多直毅(vn)会田桃子(vn)

16(土)『黒田京子トリオ』黒田京子(p)太田惠資(vn)翠川敬基(vc)

18(月)壷井彰久(vn)林正樹(p)

19(火)啼鵬(Bandoneon、他)坂上領(笛)萱谷亮一(太鼓)

21(木)岩佐真帆呂(ss、ts)酒井聡行(as)宮地傑(ts)武田和大(bs)

22(金)梅津和時(sax、cl)田中邦和(sax)富樫春生(p)

23(土)吉見征樹(tabla)壷井彰久(vn)佐藤芳明(acc)

24(日)3:00開演 『クラシック化計画』
翠川敬基(vc)菊池香苗(fl)喜多直毅(vn)渡部優美(p)

25(月)さがゆき(vo)他

26(火)『太黒山』太田惠資(vn)黒田京子(p)山口とも(per)

27(水)梅津和時(sax、cl)塚本功(g)熊坂義人(b)  (ゲ)多田葉子(sax、cl)

28(木)『MASARA』高木潤一(g)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)

30(土)白須今(vn)他

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5月

1(火)水岡のぶゆき(p)高山毅(b)沼直也(ds)Camaru(vo)

2(水)喜多直毅(vn)黒田京子(p)北村聡(bandoneon)

3(木)トリ音(テルミン)奥山明(g)斎藤直美(vo)
※NOAHさんの人形とのコラボあり

4(金)坂本弘道(vc)未映子(vo)柳下美恵(p)

5(土)会田桃子(vn)青木菜穂子(p)北村聡(bandoneon)

7(月)喜多直毅(vn)黒田京子(p)西嶋徹(b)

8(火)『太吉赤』赤木りえ(fl)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)

9(水)田中信正(p)佐藤芳明(acc)

10(木)『クラシック化計画・別動隊』
翠川敬基(vc)太田惠資(vn)喜多直毅(vn)会田桃子(vn)渡部優美(p) (ゲ)黒田京子(p)

11(金)『スフォッフォ』林正樹(p)鳥越啓介(b)田中栄二(ds)

12(土)7時~『ジャム・セッション』(ヴォーカル可)坂本千恵(p)店主(b)

14(月)斎藤ネコ(vn)太田惠資(vn)谷川賢作(p)

15(火)『趣味の会』伊賀拓郎(p)木村将之(b)赤迫翔太(ds)

16(水)田中邦和(sax)佐藤芳明(acc)山口とも(per)

17(木)『Pot Heads』佐藤芳明(acc)鳥越啓介(b)田中栄二(ds)

20(日)小川紀美代(bandoneon)壷井彰久(vn)

21(月)『黒田京子トリオ』黒田京子(p)太田惠資(vn)翠川敬基(vc)

22(火)5月の『酒の会』
※お任せ「4銘柄と料理を楽しむ会」♪「原価」超高し☆

23(水)谷川賢作(p)太田惠資(vn)佐藤芳明(acc)

24(木)白須今(vn)伊賀拓郎(p)野口明生(p)木田浩卓(b)川嶋佑介(ds)

25(金)室屋光一郎(vn)阿部篤志(p)

26(土)坂本千恵(p)岩佐真帆呂(sax)山口裕之(b)三科武史(ds)

27(日)青木タイセイ(tb、b)塩谷博之(ss、cl、fl)芳垣安洋(ds)

28(月)川下直弘(ts)不破大輔(b)岡村太(ds)

29(火)さがゆき(vo)高木潤一(g)太田惠資(vn)

30(水)音川英二(ts)佐藤芳明(acc)田中信正(p)高瀬裕(b)安藤正則(ds)

31(木)『松本兄弟』啼鵬(Bandoneon、他)松本佳秋(vn)

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4月

4月1(日)さがゆき(vo)高木潤一(g)

2(月)田中邦和(sax)林正樹(p)吉見征樹(tabla)

4(水)井上淑彦(ts)音川英二(ts)鳥越啓介(b)

5(木)4月の『酒の会』~お任せ「4銘柄と料理」を楽しむ会。
※会費¥6000。but 原価超高し。要予約。

6(金)森泰人(b)林正樹(p)嘉本信一郎(ds)

7(土)八木美知依(筝)渡辺薫(fl、ts、笛)

9(月)坂本弘道(vc)関島岳郎(tuba)船戸博史(b)

10(火)大熊ワタル(cl)河合拓始(p)

11(水)『光(フォトン)』赤迫翔太(ds)木村将之(b)伊賀拓郎(p)白須今(vn)

12(木)黒田京子(p)橋本晋哉(tuba、セルパン)

13(金)『MASARA』高木潤一(g)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)

14(土)7時~『ジャム・セッション』(ヴォーカルも可)店主(b)

16(月)田中佳憲(g)ソロ

17(火)『趣味の会』伊賀拓郎(p)木村将之(b)赤迫翔太(ds)

18(水)小室等(vo、g)清水一登(p、bcl)太田惠資(vn)れいち(per、vo)

19(木)『アラビンディア』常味裕司(oud)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)
※おかげ様で、本日「大泉移転・9周年」です☆

20(金)太田惠資(vn)壷井彰久(vn)吉見征樹(tabla)

21(土)『黒田京子トリオ』黒田京子(p)太田惠資(vn)翠川敬基(vc) (ゲ)おおたか静流(vo)

23(月)津上研太(as)坪口昌恭(p)吉見征樹(tabla)

24(火)喜多直毅(vn)黒田京子(p)吉見征樹(tabla)

25(水)柳家〆治(落語)独演会

26(木)音川英二(ts)高瀬裕(b)安藤正則(ds)

27(金)啼鵬(Bandoneon、他)大和田雅洋(sax)牛渡克之(euphonium)

28(土)『AREPOS』れいち(vo)清水一登(p)

29(日)『足立兄弟』足立龍介(g)足立宗亮(g、vo)

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3月

1(木)山口とも(per)吉見征樹(tabla)

2(金)『趣味の会』伊賀拓郎(p)木村将之(b)赤迫翔太(ds)

3(土)会田桃子(vn) 佐藤桃子(vn)菊池幹代(va)平山織絵(vc)林桃子(p)

5(月)坂本弘道(vc)ジョジョ澤渡(g、vo)原さとし(bannjo)ロケット・マツ(p)

6(火)啼鵬(Bandoneon、他)佐藤芳明(acc)一本茂樹(b)

7(水)喜多直毅(vn)黒田京子(p)西嶋徹(b)

8(木)室屋光一郎(vn)阿部篤志(p)

9(金)3月の『酒の会』

10(土)7時~『ジャム・セッション』(ヴォーカルも可)店主(b)

12(月)新澤健一郎(p)林正樹(p)

13(火)音川英二(ts)ジャンニ・グイド(g)サリー佐藤(b)中野祐次(ds)

14(水)『太黒山』太田惠資(vn)黒田京子(p)山口とも(per)

15(木)天田透(bfl)今掘恒雄(g)小高正志(b)

16(金)千野秀一(p)渕上純子(vo)

17(土)喜多直毅(vn)千野秀一(p)北村聡(bandoneon)

18(日)『神楽』足立宗亮(g、vo)原田節(オンド・マルトノ、key、g、vo)星衛(vc、篠笛)

19(月)鬼怒無月(g)喜多直毅(vn)

20(火)ゆかり(fl)石井たかゆき(g)

21(水)壷井彰久(vn)ソロ

23(金)さがゆき(vo)清水一登(p、bcl)れいち(per、vo)

24(土)『黒田京子トリオ』黒田京子(p)太田惠資(vn)翠川敬基(vc)

26(月)『クラシック化計画』翠川敬基(vc)喜多直毅(vn)渡部優美(p)

27(火)鬼怒無月(g)大坪寛彦(b)吉見征樹(tabla)

28(水)川嶋哲郎(ts)ジャンニ・グイド(g)吉見征樹(tabla)

29(木)林正樹(p)西嶋徹(b)

30(金)『QUADRA』岩佐真帆呂(ss、ts)酒井聡行(as)宮地傑(ts)武田和大(bs)

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2月

1(木)『スフォッフォ』林正樹(p)鳥越啓介(b)田中栄二(ds)

2(金)津上研太(as)坪口昌恭(p)吉見征樹(tabla)

3(土)灰野敬二(g、vo)太田惠資(vn)

5(月)『TRION』音川英二(ts)田中信正(p)佐藤芳明(acc) +吉見征樹(tabla)

6(火)『大丸てい』榊原大(p)越田太郎丸(g)啼鵬(Bandoneon、他)

7(水)森下滋(p)里見紀子(vn)

8(木)小室等(vo、g)谷川賢作(p)

9(金)翠川敬基(vc)喜多直毅(vn)千野秀一(p)

10(土)7時~『ジャム・セッション』(ヴォーカルも可)店主(b)

12(月)佐藤文子(p)座小田諒一(b)小野麻衣子(ds)

13(火)柳家〆治(落語)独演会

14(水)谷川賢作(p)太田惠資(vn)佐藤芳明(acc)

15(木)田中邦和(sax)佐藤芳明(acc)山口とも(per)

16(金)さがゆき(vo)高木潤一(g)

17(土)上野洋子(vo)千野秀一(p)

19(月)『黒田京子トリオ』黒田京子(p)太田惠資(vn)翠川敬基(vc)

20(火)壷井彰久(vn)佐藤芳明(acc)

21(水)赤木りえ(fl)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)

22(木)カルメン・マキ(vo)新澤健一郎(p)西嶋徹(b)

23(金)鬼怒無月(g)沖仁(g)

24(土)坂本千恵(p)岩佐真帆呂(ss、ts、bs)山口裕之(b)三科武史(ds)

26(月)『Pot Heads』佐藤芳明(acc)鳥越啓介(b)田中栄二(ds)

27(火)『アラビンディア』常味裕司(oud)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)

28(水)井上淑彦(ts)森下滋(p)吉見征樹(tabla)

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2007年1月

3(水)吉見征樹(tabla)鬼怒無月(g)

4(木)『AREPOS』れいち(vo)清水一登(p)

5(金)『MASARA』高木潤一(g)太田惠資(vn)吉見征樹(tabla)

6(土)林正樹(p)佐藤芳明(acc)吉見征樹(tabla)

7(日)会田桃子(vn)青木菜穂子(p)

8(月)『足立兄弟』足立龍介(g)足立宗亮(g)

9(火)1月の『酒の会』 ※お任せ4銘柄と料理を楽しむ会。

11(木)梅津和時(cl、bcl)黒田京子(p)

12(金)翠川敬基(vc)太田惠資(vn)早川岳晴(b)

13(土)7時~『ジャム・セッション』(ヴォーカルも可)店主(b)

15(月)八木美知依(筝)太田惠資(vn)

16(火)越田太郎丸(g)喜多直毅(vn)ただすけ(p)吉見征樹(tabla)

17(水)黒田京子(p)喜多直毅(vn)吉見征樹(tabla)

18(木)Irma(p、vo)吉野弘志(b)ヤヒロトモヒロ(per)

19(金)千野秀一(p)渕上純子(vo)

20(土)田中信正(p)佐藤芳明(acc)

22(月)啼鵬(Bandoneon、他)ただすけ(p、他)

23(火)松田美緒(vo)翠川敬基(vc)佐藤芳明(acc)

24(水)音川英二(ts)佐藤芳明(acc)田中信正(p)高瀬裕(b)安藤正則(ds)

25(木)『クラシック化計画』翠川敬基(vc)菊池香苗(fl)塚本瑞恵(p)

26(金)ただすけ(p)西嶋徹(b)

27(土)新澤健一郎(p、key)林正樹(p、key)

29(月)小森慶子(ss、cl)太田惠資(vn)早川岳晴(b)

30(火)喜多直毅(vn)吉見征樹(tabla)

31(水)『黒田京子トリオ』黒田京子(p)太田惠資(vn)翠川敬基(vc)

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「ホーム」の戦い

17日
『Pot Heads』
佐藤芳明(acc)
鳥越啓介(b)
田中栄二(ds)

芳明さん、気合の(?)「新曲」(「試供品」的な、とも言われ)を持ってくるなど、「ホーム」の戦いは、本日も熱く。

本日の「ネタ」
♪「タカトン」(みえみえの、良くある、Drフレーズ)

アンコールは、「学園祭」(ノリ)で、突っ走る。
文字通り「炸裂」だ~☆
栄二さんの、MC「先輩にあこがれてました~」
(芳明さん、それに答えて涙を拭う、、、)
鳥越さんの、ベース「二丁弾き」
芳明さんの、「ひっくり返り奏法」
とか、、、。

で、次回の「ホームの戦い」は、
8月3日(金)に「決定」☆

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喘息な夜

16日
『くに芳とも』
田中邦和(sax)
佐藤芳明(acc)
山口とも(per)
(2ndオープニング・アクト)
こと(笛)
岡部量平(パンディロ)

ともさん、またまた「新手」を仕込んで来るし(^_^;)
くにさん芳さんも、負けじと、本日は主に「べしゃり系」で応酬。
(「がっきゅう○んこ」(芳)とか、、、)

そんな中「気迫の本気のジャズ」も炸裂☆
『ハレカ』

それにしても、最後は、結局、本日の(持ってった)「お題」は、
『ぜんそくはつらいよ』だったか。
ほんとに、(私)「小児喘息患者」はつらかったです。
「来る」かと思った(ホッ)
笑いすぎだよ~、なんとかしてくれ!

ということで、
ご好評につき、次回は、
8月2日(木)に「決定」
なにやら、「季節の~」になってきたような、、、。
ほぼ「ユニット化」!?

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「次世代ミュージシャン」

15日
『趣味の会』
伊賀拓郎(p)
木村将之(b)
赤迫翔太(ds)
(ゲスト)
櫛田哲太郎(vn)

初登場の若きヴァイオリニスト(これまた「次世代ミュージシャン」☆)櫛田さんとお迎えして。

伊賀さんの「初アレンジ物」
伊賀・櫛田部隊による「スキャット合戦」などもあり、
愛と感動と爆笑の嵐は、爽やかに過ぎ去ったのであった、、、。

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新旧合い乱れて、、、

14日
斎藤ネコ(vn)
太田惠資(vn)
谷川賢作(p、ピアニカ)

(インエフ招聘乱入)
白須今(vn)
伊賀拓郎(p)
木村将之(b)
(ネコさん方面予告乱入)
木幡光邦(tp)
(お客さんとして来たら、乱入させられ)
青木菜穂子(p)

ということで、第二部が「乱入錯綜セッション」になってしまい(出演者より、乱入者の方が多いという)
なんだか、なんともな状況に(^_^;)

そのお陰で(?)
名曲の割には、以外に演られない『カム・サンデー』
はたまた『A列車で行こう』
なんかも炸裂。
(ネコさん、何十年ぶりに弾いたな~、と感慨深げなご述懐をば)

「第三部」で、
伊賀・木村、そして「御当人」ネコさんによる『さくらん』も☆
これはこれはレアなシーンが現出にびつくり!

「ライヴは生ものだ!」な夜は更け行く、未明まで、、、。

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灰谷さん、カズ、、、TV付けな日曜

13日
日曜の夜は、テレビ漬けの確率高し。
(だいたい、この流れ、、、)

『ダーウィンが来た!』
「巨大サボテンに生きる」

『新日曜美術館』
「憧れと苦悩と・洋画家たちのパリ」

『N響アワー』
「大作曲家の母たち」

『ETV特集』
「灰谷健次郎×命×柳美里」(灰谷健次郎を巡る旅)

(『ロストロポーヴィチ・75歳・最後のドン・キホーテ』
これは、以前観たと思うので、録って、後日)

『情熱大陸』
「陸上監督・川本和久」

『NHKアーカイブス』
「手塚治・創作の秘密」(1986年)
「アニメーション・ミュージカル~新説おとぎばなし」(1963年)

『やべっちFC』
カズの左足を振りぬいた「ループ・シュート」が凄かった!
感動☆
様々な「想い」が去来する、、、。

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2007年5月20日 (日)

理想的な「布陣」

12日
当店では前代未聞!
女性ベーシスト2名の参加あり☆
(ベースの私にとって)超らくち~んな夜(営業)だったです。
ジャストなほど良い「満席」にして。

フロントも満遍なく。
トランペット、アルト・サックス、テナー・サックス。
他に、ヴァイオリンの方も(珍しや。当店2人目)

中盤と最終ラインの布陣も厚く。
ピアノ、ギター、ベース、ドラムス、
それぞれ「3~4」の交代要員あり。

そして、女性ヴォーカルも3名ベンチ入り☆

監督采配は迷いましたが、これがほんとの「嬉しい悲鳴」でありました。
「駒不足」よりは、全然良いです。

毎回こんな感じだと良いのですが、、、。

当店、毎月第2土曜日(7~11時くらい)が「セッション」です。
集え!若者たちよ。
そうでない人たちも!
いわゆる「初心者」の方も!臆せず、是非(^_^)
(どんな「名人上手」も初めは「初心者」だったのですから)

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快(怪?)進撃『スフォッフォ』

11日
林正樹(p、vo、g、鉄琴)
鳥越啓介(b、vo)
田中栄二(ds、vo)

レコ発第三弾。
「小出しレコ発」(1曲250円。その場「焼き」~「焼きたて」☆)
も、なんとか飽きられもせず(^_^;)続行中。
いよいよ、次は、遂に「アルバム化」か!という勢いもそのままに、
何故か「デスメタル」系の曲なども、林さんのギター、鳥越さんのヴォーカルなども同時多発的に炸裂しつつ、、、。

ということで、
このところ、お蔭様で、『スフォッフォ』「予約満席」状況が続いている。
『初期スフォッフォ』を知る者にとっては、感慨深いものがある、、、。
「時代」が『スフォッフォ』に追いついた!?

※次回の「ワンマン」(^_^;)は、びゅ~んと飛んで、
9月6日(木)に決定☆
ひと季節飛びました、、、。

ちなみに「7・19」(『Pot Heads』vs『スフォッフォ』)は、
お蔭様で「立ち見」のみで受付中です。
でも、この日は「スタンディング観戦(参戦)」の方がいいかも~。

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2007年5月18日 (金)

マラソンな半日

10日
『クラシック化計画・別動隊』
あるいは『裏ヴァイオリン・サミット』
&「怪鳥(翠川敬基)生誕記念日」

翠川敬基(vc)
太田惠資(vn)
喜多直毅(vn)
会田桃子(va)
渡部優美(p)
黒田京子(p)

「曲目」
1、喜多直毅
ジョージ・ロックバード/『カプリース・ヴァリエーション』より

2、黒田京子
ブラームス/『ラプソディ』ト短調

3、太田惠資、渡部優美
フランク/ヴァイオリン・ソナタ

(休憩)
4、会田桃子、渡部優美
レベッカ・クラーク/ヴィオラ・ソナタ

5、喜多直毅、太田惠資、会田桃子、翠川敬基
モーツァルト/弦楽四重奏曲(第三番)ト長調k.156

以上「本編終了」

以下「深夜・番外篇」
第三部「ジャズ」
翠川敬基(b、vo)黒田京子(p)喜多直毅(vn、p)会田桃子(vn)佐藤浩秋(b)

第四部「タンゴ」
会田桃子(vn、p)喜多直毅(p、vn)

第五部「クラシック」
翠川敬基(vc)喜多直毅(p、vn)会田桃子(p、vn)
カザルス『鳥の歌』(翠川ソロ☆)
シューマン『トロイメライ』

第六部「トーキョー・ジャズ・シーンを語る」
(約4名による)
終了6時過ぎだったか、、、定かではない。
皆さん「正しい電車による朝帰り」

濃い、ひらすら濃~い半日だった、、、。
「関係者の皆様」お疲れ様でした~m(__)m

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だまし絵

9日
田中信正(p)
佐藤芳明(acc)

信正さんアレンジの『オール・ブルース』
あたまから、ついていけて、良かった~。嬉しい。
でも、このアレンジ、ふと、エッシャーの「だまし絵」を連想した。

ともかく、、、
笑い過ぎです。
凄すぎて☆

次回は、このお二人に、敢て、喜多直毅(vn)さんを迎えて(ぶつけて)「トリオ」にて。
8月20日(月)
※信正さんと喜多さん「出会いの日」(by 芳明)

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先輩後輩というか、、、親子共演?

8日
赤木りえ(fl、p)
太田惠資(vn)
吉見征樹(tabla)
(乱入)
伊賀拓郎(p)

りえさんの高校の後輩が拓郎さんなのだそうです。
(大学は違うが)
「学窓」共演。
というか、皆を含めて「親子共演」ですな(^_^;)

先ずは「インプロ」
太田さん、あたまで、いきなり「宿題」の「フランクのソナタ」の冒頭のフレーズを提示。
りえさんも、途中で「そのフレーズ」を出すなど、、、
「まったくな~」と言う感じ(^_^;)

2ndで、伊賀さん、「満を持して」1曲「乱入」してもらう。
少し「親」に囲まれて、おとなしめだったかな。

アンコールは、ピアノのりえ登場で「幕」

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ピアノ五重奏が炸裂☆

7日
喜多直毅(vn)
黒田京子(p)
西嶋徹(b)
(ゲスト)
翠川敬基(vc)
会田桃子(va)

前回(3月)がご好評につき「第二回目」の「喜黒西」(きくろにし。これは言い易い(^_^;))

本日は、西嶋さん、ノンマイクで勝負。
喜多さんもノンマイクなので、
モロに「アコースティック・ピアノ・トリオ」になった。
でも「編成」としては、ちょっとと言うか、意外と珍しい。
が、バランスはとても良い!

2ndステージに、10日のリハの「居残り」で居た、翠川さんと会田さんが加わって、なんとも豪華な「ピアノ五重奏」が実現。
これって(シューベルト)『鱒』の編成ですな。
今後の『クラシック化計画』で、「ある」のか、、、。
とにかく、とてつもなく豊穣な「音世界」がそこにあった。
「弦楽器の親和性」よ☆

3rdステージの「セッション」が、また凄まじかったですよ。
翠川さんの、ベースから始まり、入れ替わり立ち代りの「乱打戦」に!
私も、御大のご指名を断れるわけもなく「乱入」
ある局面では、西嶋さんとの正に「ダブル・ベース」が炸裂☆

ふぅ~、、、お疲れ様でした~m(__)m

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2007年5月16日 (水)

『熱狂の日』

6日

「ダブル」で参戦してきました。

●14時30分
<出演>
アナ・キンタンシュ(ソプラノ)
ピーター・ハーヴィー(バリトン) 
ローザンヌ声楽アンサンブル
シンフォニア・ヴァルソヴィア
ミシェル・コルボ(指揮)
<プログラム>
フォーレ : レクイエム 作品48

●19時15分
<出演>
ボリス・ベレゾフスキー(ピアノ)
ウラル・フィルハーモニー管弦楽団
ドミトリー・リス(指揮)
<プログラム>
シベリウス : 交響詩「フィンランディア」作品26
グリーグ : 「ペール・ギュント」第1組曲作品46
ラフマニノフ : ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 作品18
(アンコール)
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番第3楽章(途中から最後まで)

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2007年5月 9日 (水)

久々の「真剣勝負」に酔う~ミランvsマンU

ミランvsマンU(『チャンピオンズリーグ』準決勝2レグ)

(3日昼放映)
この日は、朝から、総てのメディアをシャットアウトして、TVに文字通りかじりつく。

やはりホームのアドヴァンテージなのか、ミラン若干優位のまま試合は進む。

「1点目」
右サイドからのアーリークロスに、セードルフがヘッドで、ペナ・マークのあたりに落とす(後ろに目が付いているの的パス?)
そこに走りこんだカカ、バウンド頭を左足インステップでボレー・シュート。
これが、低い弾道で、ゴール右隅ぎりぎりのところに決まる!
これは、難易度高いシュートだった。
それも、彼の効き足ではない左足でだ。
とは言え、彼は、左足でも、結構シュートを決めているのだ。
直近の「1レグ」でも、ドリブルから左サイド(ゴールエリア付近)に持ち込み、左足で、右サイドに流し込むゴールを決めている。
ちなみに、昨年の「ドイツ・ワールド・カップ」の「vsクロアチア」では、左足でミドル・シュートを決めている。
(インサイドに近いインフロント・キックだった)
結局、その1点が「決勝点」になったのだった。
「オリンピック・スタジアム」で観た、「その場面」は今でも、鮮明に焼きついている。

「2点目」
相手DFのクリアー・ボールが、ペナルティ・アーク、ゴールほぼ正面にいたセードルフへ。
胸トラップから、勝負を仕掛け突進。
一人抜き、二人目は、、、タックルに入った相手の足に当たってこぼれたボールが、測ったようにセードルフの足元へ。
これを右足インステップでボレー一閃。
このシュート、ふかすことなく、低い弾道で、見事に右隅ギリギリのネットを揺らす。
これも難易度高し。
(さっきのカカが決めた地点とほぼ同じところに突き刺さった)
シュートも素晴らしかったが、セードルフの「ぶれない体」にも驚く。
二人目を抜いた時に、ちょっと相手の足に引っかかりつつ、シュート!
その前後の「体幹」が、「ぶれず」にビシッと決まっている(直立&平行移動!)のだ。
驚くべき「ボディ・バランス」に、思わず吼えた☆
これで勝負あった。

後半のジラルディーノの3点目は、まあ、オマケ。
でも、マンU、あんな「門」をつくっちゃいけませんよ的「反面教師」なディフェンス・ラインだったな。

その中で、
不発に終わったが、前半19分の、クリスチャーノ・ロナウドの、ガットゥーゾに仕掛けた「ラボーナ・また抜き」(私命名。何か名前あるのかな)
これには、一瞬のけぞる。スゲェ~!!

などなど、、、。
局面局面で、物凄いことが、間伐を入れず起こっていて、一瞬たりとも目の離せない、ものすご~く密度の濃い試合だった。
久々の「真剣勝負」に酔ったm(__)m

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2007年5月 7日 (月)

タンゴ・タンゴ・タンゴ☆

5日
『タンゴの絶句』
会田桃子(vn)
津山知子(p)
北村聡(bandoneon)

昨年の4日、この三人に、喜多さん、西嶋さんを入れた「編成」で大いに盛り上がった「セッション」があったのだが、
本日、その「縮小版」にて。

主に、「津山コーナー」と「会田コーナー」の「二本立て興行」

会田さんが曲を作り、さがさんが詩を付けた『クリスマス・イヴ』に、
今度は、津山さんが、新たに詩を付けた『ギフト』が披露された。
歌うは、津山さん。
限りなく妖艶に、、、。

他に「私が一番好きな曲」(会田)
『ブエノスアイレスの四季~冬』

「母への追悼として書いた」(会田)
『私のお気に入り手袋』

などが、胸に深く突き刺さった、、、。

終演後、初めていらしたお客さんと、70年代ジャズ談義で大いに盛り上がる。
『カルフォルニア・シャワー』の話が出たので、『ブラバス・サウンド・トリップ~番組終了記念盤(非売品)』を炸裂させてしまう。
クロスオーヴァー(フュージャンという言葉はまだなかった)さだおさんで本日は〆。

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『詩』と『映像』と、、、

4日
『坂本弘道・音の十字路vol.3』(インエフ・シリーズ)
坂本弘道(vc、エレクトロニクス)
未映子(vo)
柳下美恵(p、映像)

坂本さんの「シリーズ」第三回目。
本日は、作家にしてヴォーカリストの未映子さん、
無声映画伴奏者としてご活躍の、柳下美恵さんとの、
これこそ「コラボ」☆
(お二人とも、当店的に「はじめまして」)

ぼんやり聴いて(観て)いると、かなり「打ち合わせなし」的に、ゆるく聴こえるのだが、一応「筋書き」のある展開なのであった。

「朗読」「歌」「(無声)映画」「インプロ」などが、ない交ぜになった、2ステージ。

未映子さん、東京初演になった曲『4月の底です』
(ちなみに「初演」は、つい先だって、大阪にて、清水一登さん(p)!&坂本さんで)
他に、坂本さんの曲と自作の曲。

「朗読」は、特に、自作の『おしっこ』という詩が、物凄くふか~い内容で、胸を付かれた。
(何故人を殺してはいけないのか、という「倫理」に繋がっていくという、、、)

柳下さんの『無声映画』コーナーが、私的に斬新だった。
プロジェクターから、簡易スクリーンに「絵」をのせながら、即興的に、音を付けていくというパフォーマンス。
以前にも「話」はあったのだが(ピアノのTさんとか)、なんとなく実現しなかったこの企画。
いや~、これははまります!

などなど、、、。

本日、お蔭様で、限界ギリギリまでの「酸欠満席」御礼。    

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テルミンと人形の『コラボ』

3日
トリ音(テルミン)
ナオミール(vo)
奥山明(g)
ノア(人形)

久々のご登場(^_^)トリ音さん。
彼女の「楽隊」と、ノアさんの『コラボ』

『トリ音楽隊』さんは、
本日、当店「お初」の、ナオミールさんと奥山さん。
以前の『トリ音楽隊』に比べて、一段と、ポップに、で~はになっていたですね。

そして、人形との『コラボ』ということで、一体どうなってしまうのかという「恍惚と不安」状態だったが、、、。

「造りおろし」とでも言うのか、
本日のために、造ってきていただいた、メインの、等身大、までいかないが、三分の二モデル「トリ音」ちゃんが、ステージほぼ正面に☆
それに加えて、トリ音ちゃん(「祈り」)のフィギュアも、テーブルに佇む、、、。

なんだか、不思議なオーラに包まれた「春の夢の一夜」
「人形の力」を、改めて、思い知らされたのだった。

「後記」的に。
「人形」と言えば、以前、岡本芳一さんと言う、等身大の人形を使う「人形師」の方を思い出した。
公演に何回も行ったのは勿論だが、リヤカーを引いての全国行脚では、新潟市内にて、半スタッフとして、リヤカーを引き、チラシを撒いたりしたことも、今となっては懐かしい。
我々のユニットに「乱入」してもらったことや、私の「(ベース)ソロ」と彼の「ソロ」で『コラボ』をやったこともあった。
http://www001.upp.so-net.ne.jp/dondoro/top.htm
みなさん、この方もインプットですよ~。
もはや「世界の岡本」になっています。
(海外公演多し)

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北村さんの「可能性」

2日
喜多直毅(vn)
黒田京子(p)
北村聡(bandoneon)

3月17日に、「喜多・千野・北村セッション」をやってもらったが、
本日は、それを踏まえて、
ピアノに「北村さんはじめまして」な黒田京子さんをお迎えして。
なので、「お初なトリオ」
(北村さん「インエフ(方面)計画)」!?第二弾)

本日は、前回より、とりわけ、喜多さんの用意した「楽曲」中心の構成。
そんなわけで、前回より「インプロ度」(そのような「局面」)は、若干低かったものの、その分、北村さんの「アドリブ」方面を堪能させてもらった。

そのベースに、「喜多・黒田」(盟友(以上☆))のとんでもない演奏があるわけでして、、、。
「ホーム」に乗り込んだ(アウェイの)北村さん、という構図?
(「今日は緊張してます」(北村)」)

アンコールに演奏された『オブリヴィオン』
とりわけ、北村さんの入魂のテーマとそれに続くプレイに「涙」、、、。

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2007年5月 2日 (水)

繋がった「ユニット」

5月1日
水岡のぶゆき(p)
高山毅(b)
沼直也(ds)
Camaru(vo)

沼さんは、以前『Phat』と言うバンドを、藤原大輔さん、鳥越啓介さんとやっていた方。
本日、ようやく『Phat』が(当店的に)繋がった。

その沼さん、本棚をみて
「将棋お好きなんですね。僕も、この頃旅先でよくやるんですよ、、、」
そして、今度は、サッカー関連が眼に入ったらしく、
「僕もサッカー好きなんですよ。小4の時から、、、」

ミュージシャンで「将棋」と「サッカー」がダブルで好きな人に初めて会った。
「初対面」だったが、一挙に盛り上がる☆
特に「将棋」の話が出来る人はそんなにいないので、つい饒舌になってしまう。
「1967年7月号の「将棋世界」「近代将棋」から始まり、随分お金落としてます。云々」などと誰も聞いていないのに、まくし立てたり、、、(迷惑ですよね)

ともあれ、沼さんのプレイは、意外と(失礼。『Phat』=ちょっと「クラブ系」というイメージがあったので)繊細で、結構「目点・耳点」になる。

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キース・ジャレット・トリオ

30日
キース・ジャレット(p)
ゲイリー・ピーコック(b)
ジャク・ディジョネット(ds)

4月の最後の日は、待望の「研修日」である。
泣く子も黙る(?)キースご一行様が、本日は、なんと東京文化会館大ホールなんである。

ここは、クラシックのソロやデュオで印象深いコンサートを、今までに沢山もらったところ。
例えば、ポリーニ、ブレンデル、キョン・チョンファ、、、そして、先日亡くなられた、ロストロポーヴィチもここで聴いた。
言ってみれば、私の「ホーム」とも言うべき「東京文化」
そこに、キースも名を連ねる日がやって来たのだった。

それにしても、キース3は本当に久しぶりなのだった。
大泉に越して来てからは行ってないので、へたすると10年ぶりかぁ。
その間、キースは「還暦」を通過しているのだ、、、ウーム。
ゲイリーに至っては、もう70超なのだ。
って、人の事は言ってられないのだ。
その間、私も、40代から50代に突入したのだから、、、。

私の席は、4階の左サイド。
いいバランスにトリオは鳴っていた。
さすが「東京文化」☆
このホール自体の素晴らしさもさることながら、
他にも、デジョネットの物凄くセンシティヴなドラミング。
そしてさりげない「PA屋さんの腕」などが「勝因」に挙げられるだろう。

その「内容」?
もう、我々は「信者」なのである。
ここに、正しく「参集」しているのである。
ただ、彼らの奏でる「音」一音一音を全身に浴び、それとともに、自然とあたゆとうていれば「それでいいのだ」
(と、バカボンのパパもそう言っているのだ)

アンコール『ゴッド・ブレス・ザ・チャイルド』で「幕」と思いきや、意表の「ダブル・アンコール」が!(ありがたやm(__)m)
その曲は、、、『ホエン・アイ・フォール・イン・ラヴ』なのであった。
先日、曲中であったが、スティーヴーで聴いた、まだその「音」がループしているというのに、「その曲」が、今日は、キースなのであった。
もはや(自身への)「祈り」以外でなにものでもない「独白」が、延々と続く、、、。
ただ総てを「虚」にして身を任せるのみ、、、。

「4・30キース上野の森総決起集会」はかくして静かに幕を閉じていったのであった(合掌)

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2007年5月 1日 (火)

どうにも止まらない

29日
『足立兄弟』
足立龍介(g)
足立宗亮(g、vo)
(ゲスト)星衛(vc)

星さん入りの『足立兄弟』の「初演」
さて、どうなるのか、、、。

前半は、先ずは『兄弟』で始まり、最後の1曲に、星さんが加わって「トリオ」
星さんが入ることによって、「柔らかい局面」(星さんのソロ)が増えて、後半は、殆ど「新ユニット」に近いものがあった。

「本編」が終わっても、龍介さん「止まんない」状態で、
アンコール、、、そして、
「打ち合わせにない」ダブル・アンコールも炸裂☆
そのままほっとけば、「第三部」も行きそうだったが、、、
なんとか、宗亮さんの「終わりにしましょうよ!」宣言で幕。

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